GM-5600RI20-1
石川 遼 選手
(CASIO所属)

石川 遼 選手 (CASIO所属)

Ryo Ishikawa × G-SHOCK

プロゴルファー・石川 遼選手
シグネチャーモデル登場

Ryo Ishikawa × G-SHOCK
11月発売予定

NEWGM-5600RI20-1JR

¥25,000 (税込¥27,500)

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専用パッケージ

スペシャルパッケージ

バンド

バンド

バンドには座右の銘の「一意専心」を英訳した “WITH HEART AND SOUL” のメッセージがプリント。

一意専心」とは、“惑わされずに自分の信じた道を進む、心を強く持ち続ける”という意味。

遊環

遊環

遊環には石川選手がこれまで優勝したツアー数を象徴する17個のスターがプリント。

裏蓋

裏蓋

石川選手のサインを刻印。

バックライト

バックライト

ELバックライトを点灯させると石川選手のトレードマークであるサンバイザーのイラストが浮かび上がります。

石川遼シグネチャーモデル
『GM-5600RI20』を 店頭で購入のお客様に

『オリジナルゴルフマーカー プレゼント!!』

Ryo Ishikawa × G-SHOCK
  • ※ プレゼント配布実施の有無は店舗によって異なります。詳しくはG-SHOCK 取扱店舗までお問合せください。
  • ※ なくなり次第終了となります。
石川 遼

Biography

名前: Ryo Ishikawa - 石川 遼 -

2008年1月、高校在学中ながら16歳でプロ転向を宣言。11月の「マイナビABCチャンピオンシップ」でプロ初優勝を飾り、初年度で賞金ランキング5位に入り、史上最年少での1億円プレーヤーとなる。愛称の“ハニカミ王子”が起こした旋風は社会現象にもなった。
2009年には「マスターズ」をはじめ海外メジャー3試合に出場し、国内では年間4勝を挙げ、1億8000万円を超える賞金を獲得、史上最年少での賞金王に輝く。
2010年「中日クラウンズ」でマークした「58」は、世界最少ストロークのギネス記録にもなった。2012年「三井住友VISA太平洋マスターズ」で優勝。2013年には主戦場を最高峰の米ツアーに移した。
日本ツアーでは2014年に1勝、2015年は最終戦「日本シリーズJTカップ」を制し、国内メジャー初優勝。16年は腰痛により5カ月間の長期離脱を強いられたが、復帰2戦目の日本ツアーで優勝。
近年は怪我の影響もあり苦しい戦いが続いているが、2018年からは史上最年少の男子ツアー選手会長として国内ツアーを牽引した。
2019年序盤は腰痛による棄権もあり、苦しんだが、復帰2戦目の「日本プロゴルフ選手権大会」優勝。また、「長嶋茂雄INVITATIONALセガサミーカップ」、「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を制し、14人目の生涯獲得賞金10億円突破を達成。