GRAVITYMASTER GWR-B1000HJ-1A
Note: HondaJet Elite pictured. Photograph courtesy of the Honda Aircraft Company (© 2020)

G-SHOCK | HondaJet

NEWGWR-B1000HJ-1AJR

Note: HondaJet Elite pictured. Photograph courtesy of the Honda Aircraft Company (© 2020)

HondaJet コラボレーション

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GRAVITYMASTER

NEWGWR-B1000HJ-1AJR

NEWGWR-B1000HJ-1AJR

¥115,000 (税込¥126,500)

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Package
DW-5600NE-1JR

Features

製品特長

デザインはHondaJetの設計・開発責任者である藤野道格氏本人が直接監修を行いました。
HondaJetの機体を模った12時位置のインジケーター針など、
藤野氏が自らデザインスケッチを手がけ、コラボレーションモデルへの熱い思いを具現化しています。

インジケーター針

インジケーター針

12時位置のインダイアルには機体形状のインジケーター針を採用。

りゅうず

りゅうず

りゅうずトップにはHonadaJetロゴを刻印。

バンドデザイン

バンドデザイン

12時側のバンドにはHondaJetの機体スペックを表記。

HondaJet

HondaJet Elite

Honda Jet Eliteはクラス最高水準の最高速度、燃費性能、最大運用高度を有する小型ビジネスジェット機。機体の胴体には強度と軽さを兼ね備えた混合素材を使用するなどホンダエアクラフトカンパニーの数々の技術進化により、GE Honda Aero Engines HF120のエンジンを主翼上面に取り付け、自然層流(NFL)のノーズ・翼・胴体を採用するなど、斬新な機体デザイン(OTWEM)を採り入れている。これら全てが最高のパフォーマンス、比類のないキャビンの広さを実現している。現在150機が世界で使用されており、2017年から3年連続で同クラス納入機数世界一を誇る。

Michimasa Fujino

藤野 道格 (ふじの みちまさ)

ホンダエアクラフトカンパニー(Honda Aircraft Company) 社長兼CEO
本田技研工業(株) 常務執行役員

1960年生まれ。東京都出身。東京大学工学部航空学科卒業。工学博士。
1984年本田技研工業(株)入社。1986年より航空機の研究開発に従事。主翼上面エンジン配置形態など様々な最先端技術を生み出し、世界的ベストセラーの小型ビジネスジェット機「HondaJet」を開発。革新的な航空機開発により、日本人として初めて米国航空宇宙学会より“Aircraft Design Award”、SAEインターナショナルより“ケリー・ジョンソン賞”を受賞。また国際航空科学会議(ICAS)より「航空工学革新賞」も受賞。この3賞を同時に受賞した世界初の航空機設計者となった。米国での航空宇宙産業への貢献が認められ、イーロン・マスクやジェフ・ペゾスなどが受賞した“Living Legend of Aviation”を受賞し、殿堂入りも果たした。米国工学アカデミー会員にも選出される。
日本においても日本産業技術大賞(内閣総理大臣賞)などを受賞するとともに、インダストリアル・デザイン分野においても高い評価を受け、グッドデザイン賞金賞、JIDAデザインミュージアムセレクションなどを受賞している。

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