
BOBBY WORREST
(USA)
ボビー・ウォレスト Bobby Worrest
1986年5月16日生まれ。ワシントンDC出身。Chrome、éSやKrookedに在籍するプロスケーター。今年はシグネチャーシューズのリリースに合わせて素晴らしいプロモビデオを発表するなど、精力的な活躍をみせている。テクニカルからビッグトリックまでなんでもこなすオールラウンダー。

JAMES CAPPS
(USA)
ジェームス・キャップス James Capps
オレゴン出身で、現在はサンフランシスコ在住の若手注目株。新旧をおりまぜた玄人なスタイルの持ち主。Western Editionなどからサポートされている。

山城正隆
山城 正隆 Masataka Yamashiro
1986年10月3日生まれ。沖縄県出身、東京都小平市在住。ハンマートリックを得意とするMr. 野生児。日本スケート界のリーサル・ウェポンと呼ばれ、迷い無しに突っ込んでいく滑りは圧巻。ダイナミズムにスキルを兼ね合わした実力者。スポンサーは Lesque Skateboards、DC、LRG、Hubba Wheels、Source、California Street。

松尾裕幸
松尾裕幸 Hiroyuki Matsuo
1985月5月31日生まれ。長野県飯田市出身、東京都在住。日本屈指のハンドレーラーにして、国内外で注目される実力の持ち主。Nike SbやVolcomのジャパンライダーの要として、チームを牽引する頼れる4番バッター。スポンサーはNike Sb、Volcom、Real、Spitfire、Thunder Trucks、Electricなど。

我如古亘
我如古亘 Wataru Ganeko
1988年9月20日生まれ。沖縄県出身、沖縄県在住。現在もっとも勢いのあるスケーターのひとりとして知られる、沖縄出身のヤングガンでハンド レールキラーのワタルこと我如古 亘。コンテストやデモ会場を賑わすエンタテイナー。スポンサーはVolcom、Nike Sb、Black Label。

謝花明徳
謝花明徳 Akinori Jahana
1986年6月2日生まれ。沖縄県出身。レールやトランジションでの華麗な滑りを最大の武器とするパワーヒッター。沖縄を拠点に、東京、台湾などで 撮影をこなし、待望のフルレングスパートのリリースが期待される大型新人でイベント慣れした若武者。スポンサーはEastpak、RVCA、Redi、 Autobahn、Custom Trucks、Folklore。

伊芸雄一
伊芸雄一
1985年12月15日生まれ。血液型 A型。 沖縄県出身。またしても沖縄県出身のパワーヒッターの登場。その昔、ルパンに似ていることから三世というあだ名が ついたという伊芸雄一。ハンドレール、アール、ステアーとなんでもござれのオールマイティ隊長。ハンドレールは三度の飯よりも好きとのこと。 スポンサーはGiven、Vision、Dostechほか。

砂川元気
砂川 元気 Genki Sunagawa
1987年4月19日生まれ。沖縄県出身、東京都在住。アブノーマルなトリックで周囲を圧倒する唯一無二の男。オープンしたての渋谷の宮下パークを すでに攻略した模様。世界基準のライディングで、日本のレベルを底上げするキーマン的存在。スポンサーはEmerica、Magical Mosh Misfits、Deathwish、Shake Junt、Sabre、Spitfire、Black Eyes Tattoo、Armourdillo、Arktz、OMG Bearings。

村岡洋樹
村岡洋樹 Hiroki Muraoka
1986年12月10日生まれ。鳥取県出身、東京都在住。ストリートスケーティングからトランジションまで、どんなテラインのスポットにも瞬時に対応するスキルと適応力の持ち主。GRAVISジャパンチームをネクストステージへと誘うポイントゲッター。スポンサーはGRAVIS、Hi-Fi Wheel、Color Communication、Traffic、Unite Coffee Shop、Hard Zeissなど。

金子次郎
金子次郎 Jiro Kaneko
1988年4月15日生まれ。北海道函館市出身、東京都在住。いまもっとも勢いのあるストリートスケーターとして、メディアに引っ張りだこのジローこと金子次郎。スピード感のある滑りと、スポットへのツッコミ具合に定評がある。今回のジャムセッションでの最大のワイルドカードと言えよう。 スポンサーはGRAVIS、Habitat。

瀬尻稜
瀬尻 稜 Ryo Sejiri
1996年12月11日生まれ。東京都出身。わずか11歳でAJSAグランドチャンピオンを史上最年少で獲得し、昨年は第1戦から第3戦まで3連勝という形でふたたびグランドチャンピオンに輝く。今年オレゴン州で開催されたDew Tourでは11位で入賞し、世界レベルのスキルを誇る。スポンサーはElement、éS、Red Bullなど。

阿部涼太
阿部涼太 Ryota Abe
1994年7月17日生まれ。宮城県出身。幼少期から数々コンテストに出場して好成績を残し、ステアやハンドレールといったビッグセクションから細かいレッジトリック、フリップトリックまでオールラウンドなスキルをみせる。スポンサーはBaker、Shake Junt、Emericaなど。

三枝純也
三枝純也 Junya Mieda
1987年10月4日生まれ。神奈川県藤沢市出身。日本スケート界のクラス・クラウン。アッパーなテンションで周囲を盛り上げるエンターテイナー。スキルのほうも当然高く、ビッグステアーでの回しトリックは圧巻だ。イベント事には必須のスケーターのひとり。スポンサーはSupra、Nanoy's、Shonan Grip、Bumbrich、Blackanny藤沢、Dish Label In Pissi。

高橋賢人
高橋賢人 Kento Takahashi
1989年03月10日生まれ。千葉県出身、千葉市在住。高校卒業と同時にハワイへ留学し、4年間ゆっくりとした時間の流れで養われた彼のスケートスタイルは、まさにハワイ仕込み。
スポンサーは Lesque Skateboards、In4mation、Instant。

今村昌良
今村 昌良 Akira Imamura
1985年2月9日生まれ。東京都文京区出身。スポットシークの高さ、ストリートスケーティングでのクイックなコンビネーショントリックが最大の持ち味の、東京が生んだスケートマシーン。メイク率とモチベーションの高さは天井知らず。スポンサーは、Vox、Color Communication、Arktz、Lough Comppany。

森本泰斗
Taito Morimoto
1986年2月14日生まれ。三重県志摩市出身。生まれも育ちもB7 East Shop。レールやハバレッジを扱わせたら右に出る者はいないだろう。地道に練習を重ねた成果を遺憾なく披露してくれるはず。安定した滑りとスマイルを 引っさげ、イベントのMVPを狙う。スポンサーはB7 East Shop、Toy Machine、Emerica、Ninja Bearings、Oakley。

VIKI GOMEZ
(ESP)
ビッキー・ゴメス(VIKI GOMEZ) スペイン
テクニカルかつ流麗な動きが特徴。2000年代中盤、世界中で、彼のライディングに影響され、スタイルを追うライダーが多く生まれている。そして今も尚、世界のトップに君臨する一人。
マティアスとともにREDBULLのライダーとして世界を回っている。
2009年「BMX Flatland World Circuit」年間シリーズランキング3位2002、2007年、「Red Bull Circle of Balance」(2007年は日本開催)優勝
http://www.vikigomez.com/

DOMINIK NEKOLNY
(CZE)
ドミニク・ニコライ DOMINIK NEKOLNY
職人の名がふさわしい、東欧チェコからやってきた寡黙な紳士、ドミニク。 コンテストにおいては静かな闘志を燃やし、冷静なライディングで相手に着実にプレッシャーを掛ける姿は、ハンターを思わせる。

SIMON O'BRIEN
(AUS)
サイモン・オブライエン SIMON O'BRIEN
敬虔なクリスチャンでもあるサイモン。超絶技巧なトリックを苦もなくこなすライディングには、どことなく優雅な雰囲気を纏う。 X-Games2003年度チャンピオンでもある。

内野洋平
内野洋平
08年に悲願の世界タイトルを獲得した日本のエース。
アマチュア時代 より数々の功績を収めており、彼の愛称からもじられた"ウッチースピン"というトリックがワールドスタンダードとして多くのライダーが取り入れている。世界チャンピオンに輝くズバ抜けたスキルもさる事ながら、まだまだ未開拓とされて来た、BMXというスポーツの世界に新しい可能性を生みだしている。

北山努
北山努
日本屈指のスタイリッシュトリックの持ち主。見る者を引き込む安定感とキレの有るライディングは、同じプロライダーも魅了する。
そのスタイルは、世界のトップライダー達が一目を置くほどのものであり、現在のBMXのトレンドメイカーの一人。
クールな外見とは裏腹に世界のトップを虎視眈々と担う「若き侍」

田辺泰志
田辺泰志
三重県伊賀市出身のプロBMXライダー。
独学でBMXを学んだことから、他のライダーでは持てない逆回転という動きを持ち味にスピード、キレの有るライディングを繰り広げ、観客の目を奪い取るBMXライダー。
2006年より一時、戦況によりプロから離れるが2011年よりプロ帰り咲き。
傍ら2008年より、3EDGE-WORKSビデオエディターとして展開。

森崎弘也
森崎弘也
2001年KOG全日本シリーズチャンピオンと日本人初となる世界選手権優勝を果たし世界中にその力を示す。その後も世界を転戦し今日に至るまで 数々の国際大会において常に優勝争いの一角を占める。そして世界中のビデオに収録された芸術性の高いスタイルと限界を 塗り替えてきたハードスキルはFLATLANDの新たな領域への挑戦として多くのライダーに刺激を与え続ける。

田中光太郎
田中光太郎
言わずと知れたBMX界の至宝。
2005年、日本が誇る世界第一線級のBMXフラットランドコンテスト、KING OF GROUNDのチャンピオンに輝いた、今最も注目すべき世界のトップランカー。
彼の名前は、ヨーロッパ、アメリカ等、海外でも評価が高く、ズバ抜けたスター性を武器に活躍し、その活動範囲はBMXシーンのみにとどまらず、CM出演、モデルなどに多岐に渡る。現在、海外のコンテストを中心に活動中。

木場慎一
木場慎一
2009年度KOG(BMX全日本選手権)チャンピオン。神戸在住のプロライダー。
数々の大会でタイトルを獲得し、バウンティハンターの異名を持つ。
ドイツや韓国などの世界大会でも上位入賞を続け、世界最高レベルとも言われる関西のシーンを牽引する。
寡黙で無骨なロックスタイルは、世界中で高く評価され、多くのファンを魅了してやまない。

森永智和
森永智和
岡山県出身大阪在住。関西を代表するプロライダー。2010年KOG(BMX世界選手権)7位。
フィールドを全面に使い、リアタイヤ特有のスピード感あふれるダイナミックなトリックが持ち味。"モリチフリップ"といわれるオリジナルトリックを織り交ぜた、スリルあふれる華麗なライディングには、誰もが息を呑む。
ドイツの世界大会でも大絶賛され、その実力は確かなもの。

西川佳宏
西川佳宏
2006年全日本選手権KOG第一戦プロクラス優勝。同年、フランスで行われた世界戦にて準優勝。翌年行われた世界選抜大会RedBull Circle of blanceに招待選手として選ばれる。
現在はスポンサーであるStmartinの日本総代理店として「DeliriumFamily」を立ち上げ、ライダーとしてだけでなくメーカーの 顔をも持つプロライダー。

荒井孝太郎
荒井孝太郎
東京出身/大阪在住のプロライダー。
彼が繰り出す"ジャンピングウィップラッシュ"という技は、非常に高難易度の技。
その技をおりまぜた彼のオリジナルのコンボトリックは、間違いなく会場を盛り上げる事だろう。
コンテストに出場する事が非常にまれな彼のライディングは、必見。

眞謝大輔
眞謝大輔
村田怜人とともにNITRAIDのA.N.T.I.に出演し、テクニカルに、そして縦横無尽に各スポットをクリアする様は、空手の名人が行う『型』の様に性格で美しく、その一つ一つに妥協なく取り組む様に美学を感じさせるライダー。
沖縄県出身で沖縄をこよなく愛する東京在住のウチナンチュー。

坂田朗
坂田朗
横須賀のBMXショプcaveで店長をつとめる傍ら今年、上海で行われたX-GAMES OF ASIA、BMX STREET部門ではアジア2位、総合8位と言う好成績をおさめ、自身をサポートするTheShadow Conspiracyからソロフッテージムービーを出すなど勢力的に活動している。
常にBMXに紳士に取り組む姿はBMXライダーの鏡と言えるBMXライダー。

松元謙
松元謙
カリフォルニアへのBMX留学経験を持ち、今年からUNITED へチーム入りをした、今一番フレッシュな福岡在住のストリートライダー。
知る人ぞ知る福岡のクリエイター集団、HOODS CREWのエース。
リズミカルでスピード感あふれるライディングと、テクニカルなキレのあるトリックは日本のBMXシーンに影響をあたえている。
今大会、要チェックライダーの一人。

村田怜人
村田怜人
京都在住の日本屈指のハンドレールマスター。
先日発売されたNITRAIDのA.N.T.I.では、度肝を抜くスタイルでBMXパートのトリを納めた。
物腰柔らかな性格とは裏腹に、ハードでリスキーなストリートスポットを好み、ビックトリックを、次から次へぶちかますそのスタイルは、生粋のゴリゴリ系アップカマーストリートライダーである。

田中正二
田中正二
イギリス育ちの純日本人。2005 年単身日本に帰国。イギリスで培ったスムーズでダイナミックなライディングスタイルで、数々の実績を残し、日本国内のみならず海外の大会にも招待されている。海外から直接サポートを受けている日本ではまだ数少ないライダーの一人でもある。
常にライディングを楽しむ事をモットーとしている。

伊藤悠吾
伊藤悠吾
今回のライダーの中で唯一の東京うまれ東京育ち。
リアルストリートライダーの中でもひときわ目立つ男気あふれる攻めと、豪快なライディングは多くのBMXライダー達を魅了させている。
渋谷のショップarktzで店頭に立ち、細かいバイクメンテナンスまでさらっとこなす。
etnies japanからサポートを受け、etniesBMXチームのマネージャーもこなす。

高尾昴
高尾昴
東京のBMXの聖地であるアメージングスクエアで育ち、今回、出場の村田レヒトと共に関西で精力的に活動中。
玄人ごのみのスピード感あふれる動きとどんなセクションにも対応できるオールラウンダー。
今大会のダークホースになるのは、間違いない。

小林隼人
小林隼人
福井県出身、神戸在住のBMX歴11年の玄人ライダー。
ライディングだけに留まらず1つ1つの細かいパーツにまでこだわり持ち、その知識と経験を活かしBMXショップcirclegeekにて店長を勤める。
トリックの持ち数では日本トップクラスに立つライダーと言っても過言ではない。
去年オープンした神戸三宮にあるみなとのもりスケートパークの立ち上げから設計まで深く関わっている。

NIKI&MARTHA
(SWE)
NIKI&MARTHA
ストリートダンス世界大会 JUSTE DEBOUT 2010のHIPHOPチャンピオン。日本で開催されている唯一の世界大会WORLD DANCE COLOSSEUM(WDC)、2010年度HIPHOP 2on2 BATTLEを制した2人。2人は子弟コンビで、NIKIがMARTHAにダンスを教えた。しかし、2人は持ち味がそれぞれ違う。多くのダンサーからリスペクトされているフィメールダンサー。

JIMMY&YANN
(FRA)
JIMMY&YANN(YUDAT)
日本で唯一開催されているバトルの世界大会WORLD DANCE COLOSSEUM(WDC) 2011HIP HOP SIDE CHAMPION! JUSTEDEBOUT、Cercle Undergroud、などのバトルでも必ず名を残すフランスを代表するHIPHOPチーム。長身から繰り出す超絶ムーブや音楽を感じる自然なグルーブなど、他にはない味をもつダンサー。

KENTO&CanDoo
KENTO
2010年2on2の世界大会WDCの日本代表! WDCも推薦する日本HIPHOPバトルの強者。
DANCE@LIVE 2010 HIPHOP SIDE優勝
WDC JAPAN 2010 HIPHOP SIDE優勝
SDK Europe 2009 WORLD CREW BATTLE優勝
FUNKIN' STYLE WORLD TEAM BATTLE準優勝
THE PARTY、SUPER FRIDAY、HOOK UP優勝
シュートボクシング世界タイトルマッチオープニングACTCanDoo
「JUST DEBOUT 2007 Japan」準優勝、「DANCE@LIVE FINAL 2009&2011@両国国技館」優勝という揺るぎない経歴を誇る次世代のヒップホップダンスシーンを担う。ミドルスクール〜ニュースクール初期(1986年〜1996年)のダンススタイルをベースとした"オリジナルスタイル"は幅広いシーンから高い評価を得ている。また、"スタキャン"、"CDLZ"、"KENTO&CanDoo"などのユニットチームで全国的に活動する他、バトルダンサーとしても世界的に人気、そして知名度も高く、現在は上地遊助のツアーダンサーも務めている。夜な夜なのクラブ活動を基盤にする彼は、まさに"完全現場主義"。

AYUMI&SHUN
AYUMI&SHUN (RipSteeeez,)
AYUMI、SHINGO、SHUN、akihic☆彡の4人からなるHIPHOPダンスチームRipSteeeez,から選抜された2人。「RipSteeeez,」とはスラングのRip(観客の心を掴む)とSteez(スタイル)を意味し、4つのeはメンバーを表している。チーム結成のきっかけは、HIPHOP界の重鎮YOKOIが、ユニットでのショーに出演する際に集めた事から始まる。メンバーは個々にTHE GAMEやDANCE DELIGHT、DANCE@LIVEといった名だたるバトルやコンテストで優勝・入賞経験を誇る最強チーム!

WING&SKIM
(KOR)
WING&SKIM
数年前からメキメキと頭角を現し、その存在を一気に爆発させたJIN JO CREW!特にWINGは2008年のBC ONE(Red bull主催の世界大会)でも世界一に輝いた韓国の若手ホープ!(TAISUKEを下しWINGは見事世界一になった!)そのスタイルはオリジナル過ぎて説明不可能・・・。WINGの実の兄であるbboy SKIM!JIN JO CREWをここまでのしあげてきた立役者でもあり、そのスタイルは瞬きも惜しむほど!

STEEZ&TOSHIKI
STEEZ
2005年にブレイクダンスを始め、2008年渡米。1年間のアメリカでの経験を活かし、FLAVA溢れる唯一無二のスタイルを確立。現在ではSTYLE VALE-TUDO, TAKE NOTICEのメンバーとして日本のみならず海外のバトルイベントで活躍中。
BE BBOY TOKYO 優勝
FUNKIR vol.1 優勝
WDC JAPAN FINAL 2011 準優勝
RAW 2 THE FLOOR IN SINGPORE 2011 準優勝TOSHIKI
小学生よりダンスを始め、若干11歳でブレイクダンスの世界大会BATTLE OF THE YEAR2001で準優勝という偉業を成し遂げる。進化し続ける長崎の天才は上京し、TAISUKEと共にALL AREAに加入、フランスで行われた世界大会アルティメイトで見事優勝し世界一になる。
経歴
アルティメイト2009優勝
BOTY 2001 2位/2007 2位 BESTSHOW/2009 BEST4 BESTSHOW
R16 2009 BATTLE優勝/SHOW優勝
WDC 2010 FINAL優勝
DANCE@LIVE FINAL 2010 2位
DANCE@LIVE台湾FINAL 2010優勝
Red Bull BC ONE 2010 BEST8

KAKU&RYOMA
KAKU
2004年、2006年、2010年BATTLE OF THE YEAR JAPAN優勝
2004年NEXT GENERATION IN GERMANY優勝
2005年、2007年UK B-BOY CHAMPIONSHIP JAPAN優勝
2006年FREE STYLE SESSION JAPAN優勝
2005年、2007年B-BOY UNIT JAPAN優勝
2007年JAPAN DANCE DELIGHT VOL.14優勝
2007年R-16 KOREA優勝
2010年JAPAN DANCE DELIGHT VOL.17優勝
2010年 BATTLE OF THE YEAR 2010 FINAL BEST SHOW &準優勝
BC-ONE 2006、2009日本代表 IBE 2008日本代表RYOMA
【賞歴】
2004年、2006年、2010年BATTLE OF THE YEAR JAPAN優勝
2005年、2007年B-BOY UNIT JAPAN優勝
2010年JAPAN DANCE DELIGHT VOL.17優勝
DANCE@LIVE OSAKA FREESTYLE SIDE 優勝
DANCE@LIVE FINAL ベスト4
IBE 2009 日本代表

<WILD CARD>
当日予選優勝ペア

大瀧浩史
大瀧 浩史 (T-19)
東京を代表するスケートチームT-19の主宰者。日本スケートシーンの創世記を歩んだオリジナルにして、日本スケート界の重鎮。

梶谷雅文
梶谷 雅文(VHSMAG 編集長)
関西を代表する元プロスケーターで、現在はVHSMAGの編集長。国内外のスケートシーンに精通し、翻訳、編集、執筆などを生業にするスケート界の生き字引。バイリンガル。

岡田晋
岡田 晋 Shin Okada
1977年10月7日生まれ。東京都出身。日本人として初めて世界デビューを果たしたプロスケーター。数々の世界リリースの映像作品に出演し、日本のスケートシーンの進化に貢献。現在はプロスケーターだけでなく、ブランドプロデューサーやイベントオーガナイザーとしても精力的に活動中。

由谷友孝
由谷友孝
東京都あきる野市出身の生粋のストリートライダー。
現在は、Z.E.N distributionというBMXの代理店で営業をしつつ、ドイツのBMXブランドのWETHEPEOPLEのライダーでもある。
シーンの兄貴的存在であり、常にシーンを引っぱっている人間の一人。

丸屋薫
丸屋薫
日本のドメスティックBMXブランド"Family Products"の代表。
彼の独特のライディングスタイル は国内だけではなく、海外においても高く評価されており、特にリアルストリートにおいての人気が高い。

田中カイト
田中カイト
東京出身であり、常に東京のストリートをみてきた人物。
シーンの裏方であり、原宿の人気BMX SHOP " W-BASE "で商品開発なども行っている。
BMX界のキーパーソンの一人。

Matti Röse(GER)
Matti Röse(GER) マーティ・ローズ
僅か数年で世界選手権のトップ5に入るなど、天賦の才能を遺憾なく発揮してきたマーティ。自ら大規模な国際コンテストを開催するなど、 ビジネスにも辣腕を振るう頭脳派ライダーだ。

Travis Collier
(CAN)
Travis Collier(CAN) トラビス・コリアー
フラットランドにおけるスタイリッシュさを常に追求し続けるカナディアンは、今も時にドロップするフッテージが常に注目されるなど、 カリスマ的人気を誇る。

宇野陽介
宇野陽介 (金沢/金沢)
日本人初のX GAMES出場者。数々の大会で入賞をおさめ、北京オリンピックでのショーも行った。現在は、ライダーとしてだけでなくジャッジとしても活動している。今回は、ジャッジとして参加。

泉充洋
泉充洋 (神戸/神戸)
関西で絶大な人気を誇るBMX SHOP "SPACEARK" 店長。
現在は、後衛で大会/イベントなどを支えている。
幅広い知識でBMXの難易度/オリジナル度を判定していく。

竹生泰之
竹生泰之 (東京/東京)
BMX雑誌ENCOUNTERの編集長であり、KOG代表。
ジャッジとしては、2003 ESPN X GAMES LOS ANGELSの公式ジャッジを始め数々の世界大会で招待ジャッジとして招聘されている。

STRETCH
STRETCH
ニュースクール界の重鎮。マイケル・ジャクソンやマライヤ・キャリーなど、数多くのメジャーアーティストのPVやツアーで振付やダンサーを務める他、N.Y.エリートフォースの中心人物としてアンダーグラウンドシーンでも活躍してきた、ニュースクールの歴史を作ってきた人物。エリートフォースが日本のダンスシーンに与えた影響は計り知れない!

SICK
SICK(GamblerCrew)
世界大会での優勝、入賞回数は数え切れず。
韓国ではBBOYと言えばギャンブラーという言葉が一般にも広まっているほどの人気ぶり。そのギャンブラークルーから世界の舞台で活躍するSICKが登場。
<海外受賞経歴>
2001年 BATTLE OF THE YEAR BEST SHOW <アジア最初世界大会入賞>/ ドイツ
2006B-BOY HODOWN 優勝 <アジア最初アメリカ大会入賞> / アメリカ
2007B-BOY RESPECT.5 優勝 / フランス
2007BATTLE RUNNERZ 優勝/ 日本
2007SAN LIMITES BATTLE優勝 / フランス
2007HIP-HOP ARENA 優勝 / フランス
2008R-16 SPARKLING INTERNATIONAL 優勝
2009BATTLE OF THE YEAR INTERNATIONAL 優勝 / ドイツ
2011TAIWAN CITY WAR INTERNATIONAL 優勝/ 台湾
<海外活動経歴>
2003BREAKIN` TITLE BATTLE GUST BATTLE / 日本
2004JAPAN SUPER CHAMP TV GUST BATTLE / 日本
2005BATTLE ROYAL VOL.2 JUDGE / 日本
2005BRAUNSCHWEIG hiphop workshop / ドイツ
2006TEMPLE OR STYLE GUST BATTLE / フランス
2007ATTLE TOURNAMENT JUDGE / フランス
2008LAS VEGAS `beyond style GUST BATTLE/ アメリカ
2008LAS VEGAS `king of the hill JUDGE / アメリカ
2008BOTY QUALIFICATION FRANCE b-boy workshop / フランス
2010GROUND CONTROL JUDGE / フランス

HORIE
HORIE
1984年16歳にしてブレイクダンサーとして仕事を始める。実力主義の原宿ホコ天での ストリートパフォーマンス、コンサートツアー等の経験を経て24歳の時、本物のダンサーのなるために単身ロンドン、NYへ渡り、Be-Bop、Hip Hop、House等のオールジャンルのダンスを身に付ける。
90年代に入り、GOTO、YUKIと共にSound Cream Stepperzを結成。
国内外で数々のステージをこなし続ける。何かと派閥ごとにかたまりがちなダンスの世界にあって、オールドスクールからニュースクールまで幅広いダンサーからリスペクトを集めるリアルダンサー。

U-GE
U-GE
SOUL 2 SOUL、MO'PARADISE、J.S.B Undergroundメンバー。
幼少期から黒人音楽が「魂に刺さる」という完全なAfloholicとして育つ。
選び抜かれたダンサーが出演する伝説のダンスイベントMAINSTREETに10代で出演。日本ヒップホップ・ダンスシーンのカリスマ的存在となり、まさに全盛期であった90'sの日本ヒップホップ・ダンスシーンを牽引してきたダンサーの一人である。
国内メジャーシーンにおいてはMISIAダンサーとして、デビュー曲"つつみ込むように"の振り付けを初め、最近ではMay-J、ALICEなどのバックアップ、楽曲中の振付などを手がけるといった経緯もあり、現在に至ってもチーム、ユニットでの活動等で日本のアンダーグラウンドシーンに顔を列ねている。
その傍ら、2009年、ストリートダンスのSNSサイト"2Phunky"のプロデューサー・アイデア発信者としても始動。
ダンスとパソコンに向き合う健全な日々??を送っている。

井手大介
井手大介
1975年、東京都生まれ。早稲田大学理工学部卒業。
父親の仕事の関係で幼少よりニューヨークで育つ。
大学在学中にモデルとして活動を始め、97年、音楽チャンネルMTVのVJに抜擢。
以降、TVやラジオで数々のレギュラー番組や、イベント、ライブなどのMCとして活躍。
高い英語力と優れたコミュニケーション力が評価され、海外アーティストからのリクエストも多い。
現在は、TOKYO FMでOA中の「SHOCK THE RADIO powered by G-SHOCK」でのMCほか、音楽のみに留まらず、アウトドア、ファッション、エンタテイメントなど、幅広いジャンルで活躍の場を広げている。

館山憲次郎
館山憲次郎 Kenjiro Tateyama
東京都出身。スケーター、モデル、ラジオパーソナリティと多彩な分野で幅広い活動をみせるマルチタレント。スケート歴は20年強で現在もスキルは健在。間違いなく日本のスケート業界で1番のイケ面スケーター。

NOB
NOB
BMXライダー出身で全日本のあらゆるコンテストにおいて活躍するMC。
REDBULL CIRCLE OF BALANCE の総合司会等、世界戦での実況もつとめる。
幅広い知識とスムーズな引き出しの選択により臨機応変にその場の空気を伝えられる。
近年では、様々なBMX,ダンスコンテストの実況としても活躍している。

YOHEY
PaniCrew YOHEY
ボーカルダンスグループ PaniCrew メンバー
98年日本最大級のダンスコンテスト「ALL JAPN DANCE DELIGHT」グランプリを機にPaniCrewを結成。2000年にコロムビアレコードから「DisCoNection」でメジャー・デビュー。底抜けに痛快でアッパーなダンス・ポップを披露。以来、 テレビやラジオを中心に活躍している。03年1月にリリースされた「Wild Flower〜花のしらべ〜」がオリコン・チャートTOP10入りし、見事にアルバムでもTOP10入りを果たした。
その後数多くの大きなホールでライブを成功させ、名実共に日本で一番有名なダンスクルーになる。 活動はステージの上だけでなく、 ダンススタジオSKILL JAMを相模原、曙橋、浅草、千葉の4店舗を経営、ダウン症の子供達にボランティアでダンスを教えるなど社会福祉にも目を向けてストリートダンスのイメージを良い方向に変えて行く為に常に尽力している。
3月21日に制定された世界ダウン症の日にはONE LOVE WORLDというダウン症のイベントにもボランティアで出演、テーマソングをPaniCrewで歌っている。
PaniCrewでは12周年を迎え、佐々木 洋平個人で2008年からavex traxと専属契約し、THE REBOOTというグループのリーダーになる。

QUIETSTORM
QUIETSTORM
音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、真剣に進化し続ける冒険家。長年、真の音楽家と呼ばれ続けた彼は、ミキシングスキルをあるべきネクストレベルへと高めた。Numark-CDXによって可能となったドープに音を解放するという魔術的手法は現場にて実感できる。

BAKU
DJ BAKU (POPGROUP)
HIPHOPを基盤にしながらも、ターンテーブルを操り常に新しいダンスミュージックを提案するDJ/Producer。'99~'04までの5年間の ARTIST達との交流を描いた音楽ドキュメンタリー映画「KAIKOO/邂逅」を'05年4月に発表。自ら監修/音楽もつとめた。
'06年には待望の1st.Album「SPINHEDDZ」をPOPGROUP Recordindsよりリリース。そして'08年、2nd Album「DHARMA DANCE」(ダルマダンス)をリリース。前作よりもぐっとBPMを上げ、生楽器の要素を取り入れたダンスミュージッくアルバムに仕上げた。
'09年には日本人のヒップホップ名盤を中心にミックスをしたオフィシャルMIX CD『JAPADAPTA』をリリース。そして7月、DJ BAKUが邂逅してきた日本代表のラッパー12人とのフィーチャリングアルバム『THE 12JAPS』をリリース!参加アーティストはILL-BOSSTINO、Shing02、B.I.G. JOEを含むスキル/実力、共に最高峰のMC12人!そしてバンドとして"DJ BAKU HYBRID DHARMA BAND"の1stアルバム『D.E.F』を'10年9月にリリース!聴く者すべてに覚醒と行動を促す強烈な刺激のカタマリのようなDANCE HEAVY ROCK SOUNDはジャンルを超え話題となる。
2011年3月、イベントKAIKOOの出演者の楽曲のみを使用したオフィシャルMIX CD「POPGROUP Presents, KAIKOO "Human Being" Mixed by DJ BAKU」をリリース!
Website : http://www.pop-group.net

DARUMA
DARUMA
1975年東京生まれ横浜育ち。青春時代をHIP HOPと東京のクラブシーンに捧げ、90sど真ん中の世代として様々なシーンの移り変わりを体感する。
00年代"DJ MAAR"と出会い『DEXPISTOLS』を結成。2人のスクラムにより、世界のストリートカルチャーやWebコンテンツを連動させ、その後のTOKYO及び 日本のクラブシーンを大きく変化させる。
平成23年よりTシャツレーベル『CREPEMAN』のフロントマンに就任。
また最近では様々なコンテンツのプロデュースやディレクション業に注目が集まり始めている。
http://soundcloud.com/roc-trax-promotion
http://blog.honeyee.com/djdaruma/
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MIRAI
キッズダンスチームCHILi Dogを結成し、数々のコンテストで優秀な成績をおさめる。現在KYOKAとダンスチームSTROKE(BLACK BEAT GROOVERS)で活動中。多くのダンスイベントにゲストとして招聘されている。今大会の為に、MAiKAを加え、Regardとして優勝を目指す。
【STROKE賞歴】
2009年ZERO KIDS優勝
2009年MASTERPEACE FINAL優勝
2010年DANCE ATTACK全国大会決勝 中学の部優勝
2011年JAPAN DANCE DELIGHTvol.18最年少FINALISTMAiKA
4歳からストリートダンスをはじめる。精力的にコンテストに参加し、数多くの入賞を果たす。個人でも活動しており、ショーケースやバトル等、国内外問わず積極的に活動中。
【主な実績】
キッズタッグダンスバトルSPROUT2008優勝
DANCE@LIVE KIDS SIDE 2009準優勝、2010優勝
全国スーパーキッズダンスコテスト2009年小学生部門優勝
JUSTE DEBOUT2009(@フランス)HIPHOP部門準優勝
KEEP ON DANCINGvol.6(2010@北京)HIPHOP部門優勝
TRF"WHERE TO BEGIN"他、"EXILE Somedayこどもバージョン"PV出演
日産ルークスTVCM、auネットCM出演。その他、国内外問わずTV番組にも出演。KYOKA
2004年ダンスを始めRUSHBALLを結成。数々のコンテストに優秀な成績を残す。また、PV、TV、舞台や海外遠征等でも活動をする。現在、 MIRAIとダンスチームSTROKEで活動をしJAPAN DANCE DELIGHT vol.18のFINALISTになる。

EO-CENCe
2010年度
Number One Summer Festa優勝
We Love Double Dutch 2010 優勝
2011年度
Number One Summer Festa準優勝
DOUBLE DUTCH DELIGHT JAPAN 優勝

ESOW
スケーターで、自転車好き。13歳でスケートボードを始める。17歳で渡米。グラフィティに出会い、2つのバックグラウンドから、ストリートと日本画が融合したようなユーモラスなキャラクターを描いている。
東京の下町を拠点として活動する「緑道會」のメンバーで、その活動は、壁画からキャンバス、ウエアブランドと広範囲に及ぶ。現在39歳

NEIM
神奈川湘南を拠点に96年から活動。特に今のスタイルは日本語にこだわり一見模様に見える画風だが全てレタリングである
また個人以外にもSHIZENTOMOTL やINOのメンバーとしても活躍している。孤高かつ斬新。

Strange / ストレンジ
神山隆二とカザマナオミのライブスクリーンプリントグループ。
その場で何にでもシルクスクリーンを使ってプリントを施し、神出鬼没に現れこれまでに日本国内のイベントでツアーを行っている。
先月の9月にNew YorkとLos Angelsでもツアーを行い沢山の笑顔をいただきました。
そのStrangeが今回はステージ右にあるウォールにコラージュをいたします。ストレンジのReal Toughnessをイメージした新しい形をお楽しみに!
http://www.strangersaysyes.com

rag / underslowjams
RAPPER。Drum n Bass MC。HIPHOP。
DRUM`'N' BASSの現場でMICを握るクリエイター集団『風の人』の中で頭角を現し2004年HIPHOP BAND『underslowjams』を結成する。
2006年5月には当時高円寺にあるセレクトショップ「LOWTEX」と協賛で、自主アルバム「hot jams」をリリースし多方面から高い評価を得る。
2007年にはDREAMS COME TRUEが運営するDCT RECORDに所属、FIVEMAN ARMYからメジャーアルバム『UNDERSLOWJAMS』をリリース。
2010年 自主レーベルBASE CAMPからMINI ALBUM『UNDER BROS』をリリース。
2010年 MANHATTAN RECORDSからアナログ『いかれたBABY/IN THE RAIN』をリリース。
2010年 NUFF MEK RE CORDから来門ソロアルバム『I AM HERE』REVENGEに参加。
2011年 MANHATTAN RECORDSからアナログ『CITY LIGHTS underslowjams×WISE /いかれたBABY CREATORS CUTS REMIX』をリリース。
2011年 CANISTER SOUNDからリリースされたチャリティーアルバムDJ SEN『MOVEON』に参加。


DABO
日本で"もっともラップが巧い"とされるMCであり、BABY MARIO PRODUCTIONの主、そして"マッカちゃん"などのキャラクターを続々と生み出してきたDEFな絵描き、そして初の著作物『札と月』では、短編小説『コンプレックス』も発表した、多彩かつ常にB-BOYマインドを感じさせる、極めて現代的な多面体の「表現者」。
SHAKKAZOMBIEの「共に行こう」にフューチュアリング参加し、その後自然発生的に始まったNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDで、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでを震撼させる事に。
ソロでは'99年に「Mr.Fudatzkee」でデビューし、DEF JAM JAPANと"初のソロ・アーティスト"として契約。
デビュー・アルバム『PLATINUM TONGUE』('01)は大ヒットを記録し、ヒップホップ専門誌のみならず『ミュージック・マガジン』等の音楽誌でベスト・アルバム(ヒップホップ部門)に選出される。
その後も数々の客演仕事をこなしながら(ZEEBRAからCHEMISTRY、BoAまで)、いつも現場、しかも最前線にいる"シーンの顔"として支持を集めている。
2nd『HITMAN』('02)、3rd『Diamond』('03)を発表。
EP『6 Bullets』('04)や、MACKA-CHINとのデュオ=MABOでのアルバムをリリースした後、'06年に「おはようジパング」で EMI MUSIC JAPANへ移籍。続いて4th『THE FORCE』('06)、'07年には全国のフッドスター、ニューカマーらとリンクした『BABY MARIO WORLD-DABO PRESENTS B.M.W. Vol.1』、また、'09年には2枚のベスト+DJ HAZIMEのミックスで纏め上げた『I'M THE BEST』をリリース。
'09年暮れに、ブログ『Paper Moon Man』を中心とした、音がない表現を追求したかのような、書き下ろしの小説あり、漫画あり、対談ありの自身初となる著作『札と月』を上梓。
5thアルバムは「デッパツ進行」に、DJ HAZIMEの指揮の下、ANARCHY、KREVAとマイクを廻した「I Rep」という'00年の2大アンセムを搭載した『HI-FIVE』をリリース。

SHOW GUN
SHOW GUNは MASAKI(HIPNOTIC BOOGIE) , SHIGE , NAZUKI(SILLY), AKO(OHGIRL)を中心に NEW DANCE CREWとして2010年4月に結成!!
昨今、日本のミュージックシーンはUS、UKに負けないような進化した楽曲を生み出している。
SHOW GUNは自分達が培ってきた経験やセンスを元に、かっこ良いと感じた音楽を自らの手で振付け、動画として配信。音楽が本来持つメッセージをもっと視覚的に訴えていく。
今後は動画というメソッドだけでなく、多くのアーティストやダンサーを巻き込みながらイベントやライブなど勢力的に活動の幅を広げるであろう。 彼らは音楽シーンでのダンサー位置の向上を目指し、これからの若いダンサー達の為にもより良い環境作りやダンスの大切さを、型にはまらないアイディアで自由に生み出していくのである。
http://twitter.com/#!/showgun
http://www.youtube.com/user/TheShowgun2010

COMA-CHI
歌とラップを自在に操り、雑多な音楽の上を独特の歌詞世界とフロウで縦横無尽に乗りこなすシンガーソングライターCOMA-CHI。
中 学時代よりロックバンドやアコースティックギターの弾き語りなどから独学で音楽活動を開始。15歳でHIPHOPと出会い、"ラップ"という表現方法を身につけるとその噂は瞬く間にJAPANESE HIPHOP界に広がり客演オファーが殺到、日本語ラップ界のNo.1女性MCとの賞賛を受けるようになる。
2006年にインディーズアルバム 「DAY BEFORE BLUE」を発表したのち、2009年にはメジャー1stアルバム「RED NAKED」をリリース。翌2010年に発売された2ndフルアルバム「Beauty or the beast?」では、ラップだけでなくその歌唱力にも話題が集まる。
2011年、「よりファンとの密接な関係を作る密室」をコンセプトに自身のマネジメントコントロール「Queen's room」を設立。
11月23日には絵本付き新作EP「太陽を呼ぶ少年」をリリース予定。 またそれに先駆け、11月18日には渋谷boxxにて先行販売ワンマンLIVEを行う。
info>> http://www.queens-room.com/




