SHOCK THE WORLD TOUR 2009

  • DAISHI DANCE (Apt./NEW WORLD RECORDS)
    DAISHI DANCE
    (Apt./NEW WORLD RECORDS)

    G-SHOCKとの付き合いは高校生の頃から。特に惹かれた部分はその膨大なバリエーション。これは今も昔も変わらない魅力の一つといえるのではないでしょうか。モデルを変えることで、その日の気分も変わる。G-SHOCKは不思議とそんな気持ちにさせてくれる、貴重なアイテムだと思うんです。

    もちろん今でも、私はG-SHOCKの愛用者。バックライトの視認性、耐久性などから、DJブースなどの暗い環境下では欠かせないマストアイテムとなっています。それは私のオフィシャルサイト(http://daishidance.jp)のフラッシュ画像でも確認できますよ。できれば今度、≪NIGHT≫をイメージした夜行性のG-SHOCKなんて出してくれたら嬉しいですね!

    今回の「PARTY」では、私が持つG-SHOCKのイメージのように、メロウなものからマッシブなものまでHOUSEでオーディエンスの心をめまぐるしく変えるハイブリッドDJを披露することを約束します。ジェットコースター系のピークタイムをガンガン創るんで、みんなで絶頂まで盛り上がりましょう。

    あと、秋頃のリリースに向け、2年ぶりに新しいアルバムを鋭意製作中です。こちらもご期待ください。

  • Masanori Morita(STUDIO APARTMENT)
    Masanori Morita(STUDIO APARTMENT)

    G-SHOCKといえば日本を代表する時計ブランド。日本から世界へ発信する。つまり、日本の力を世界へアピールするというところで、自分達の活動及び運営するレーベル(Apt.&Apt.International)と共通性を感じます。
    ただ、性格的に説明書などをあまり読まないタイプなので、G-SHOCKに正直どんな機能を備えているのか、あまり知らないんです(笑)。でも、いろんなスタイルに着用できるG-SHOCKのデザイン性はとても気に入っています。その中でも一番の記憶に残っているのは、アニキ筋にあたる須永辰緒さんのDJ20年記念パーティに出演した時にいただいた記念モデル。これは格好良かったなぁ……。
    WORLD TOUR 2009では札幌と福岡、そして上海にも出演しました。札幌と福岡の盛り上がり方があまりにも印象的だったので、東京も大変な騒ぎになるんだろうなと今から楽しみにしています。沢山のアーティストが参加してのG-SHOCK祭りになりますから、自分なりに少しアゲ目なプレイをしようと思ってます。

  • 中田ヤスタカ(capsule)
    中田ヤスタカ(capsule)

    今回のツアーは、とても楽しみにしています。正直どんなイベントになるのか、フタを開けてみないと分からない部分もあるけど、来場者には音楽だけでなくファッションなどトータル的に楽しんでほしいですね。この日のイベントのために、いつも以上のオシャレをしてみるなど、一人一人が楽しめる遊びの場を提供できたらいいなと思っています。イベントを通じてお客さんが新しい価値観を発見したり、新しい何かを好きになってもらえたら光栄です。G-SHOCKについてもそうですが、今まではG-SHOCKにスポーティなイメージを抱いていましたが、今回こういう形で関わらせてもらって、いろんなデザインのバリエーションが出ていることを知りました。一般的にG-SHOCKというとストリートなイメージがありますが、ゴツすぎない直線的なモデルもあるので、どんなファッションにも合わせやすそうですね。コーディネートするにあたっての新しいバランスもあり得ると思います。イベント中はビールを持ちながらDJすることもあるので、タフで防水効果のあるG-SHOCKだったらこぼしても安心かな(笑)。

    僕自身がタフだな〜と感じるのは、曲作りに没頭している時です。スタジオで夢中になっていると、お腹が空かないし、眠くもなりません。土曜日の夜から始めて、気がついたら月曜日になっていたっていう経験もあります。その間ずっと不眠不休で、食事をとった記憶もありませんね。もちろんやっていて楽しいですしね。

    音楽観については、ジャンルでコレ!というのは特にないですね。最近はエレクトロが多いけど、今の自分が聞きたい音楽だから続いているんです。だから、この先の事は正直の所、未だ分かりません。特定のジャンルの音楽に対して責任感や意識を持っていませんし、今後どんな音楽をやっていくかは、その時の気分次第ですね。世の中の流れも多少は影響するけど、常に自分が楽しいと思える音楽をやっていけたらと思っています。今はクラブミュージックが面白いし、DJが自分の価値観に合っているので、仕事がとても充実しています。何よりも楽しいですしね。

  • HANDSOME BOYZ
    HANDSOME BOYZ

    G-SHOCKにまつわるエピソードはいろいろある…。中学生の頃、映画の「SPEED」モデルが流行っていて、 つけてるやつはヒーローだった。しばらくして「イルカ・クジラ」モデルが出ると速攻で買いにいった が、5万くらいのプレミアがついていて、あり得ないと落胆…。G-SHOCKが遠い存在に感じた。でも、 誕生日のときに三つ目のDW-6900シリーズを買ってもらって死ぬほど嬉しかった。これにはG-SHOCKら しからぬ使い方だが衝撃を与えるなどもってのほか。「彼女」のように優しく扱った思い出がある。 そんなG-SHOCKを最近でもかなり愛用しているね。カラーバリエーションやデザインがクールなものが 多く、フォーマルなジャケットにも合わせやすいから使いやすいんだ。俺は機能よりデザイン重視で 使っている感じかな。 今回のイベントはHOUSEとTECHNO、HIP HOPがコラボしている点と、DJとLIVE、DANCEがバランス良く融 合して、ごちゃ混ぜにならずにオシャレな感じが出るだろう。外国人も多いかと思うが、G-SHOCK同様 に日本のかっこよさをダンスという形で魅せたいね。ただやるだけさ!

  • DJ MAYUMI
    DJ MAYUMI

    私とG-SHOCKとの出会いは、弟の誕生日に何をプレゼントしようかと迷った時に選んだのが最初。とっ ても喜んでくれていたのを覚えてます。ちなみに私はピンクが好きなので、最近増えてきたG-SHOCKの カラーバリエーションは嬉しいですね。ただ、落としても頑丈で、長持ちしそうなイメージがあるG- SHOCKだからこそ、女性向けのかわいらしいデザイン&カラーバリエーションがもっと欲しいかな。 G-SHOCKと私の共通点をもし挙げるとするなら、「一度はまると、抜け出せない。やめられない、とま らない(^_^)」ってところ。だからこそ、ぜひ今回のイベント来て欲しいです。とにかく楽しく過ごせ るようなPARTYにします。この日はお洒落して、思いっきり楽しむよー。
    2010年1月13日にNEW MIX CDがリリース! 今回は、ファッションブランドHbGとのコラボレーション によるもの。 詳しくはH.P.をチェックしてください。
    ★OFFICIAL SITE : http://www.djmayumi.jp

  • DJ WATARAI
    DJ WATARAI

    G-SHOCKは僕の世代には本当に馴染みが強い腕時計で、当時発売されたときの衝撃は忘れることがで きません。今までも愛用していますし、これまでにどのくらい種類を持っていたかも覚えていないく らいです。特に気に入っている点は、シンプルなスポーツ系の腕時計なのに、すごくディテールにこ だわっていて、プラス高級感もしっかり併せ持っているところ。
    これは僕の音楽観にも通じていると感じています。僕はあまり選曲やテクニックを押し付ず、オーデ ィエンスに純粋にダンスミュージックを楽しんでもらえるよう常に心がけています。しかしそこには 僕なりのこだわりを散りばめているんです…。そう考えるとシンプルでディテールに凝ったG-SHOCK の特色が、自分にだぶって見えてきます。
    今回のイベントでは、G-SHOCKというイメージに少しでもプラスにできるようなDJを心がけたいです。 そしてこのイベントを通して、もっと多くの方にG-SHOCKを知っていただける、いい機会になればと思 います。

  • NEW163
    NEW163

    今でも使っているG-SHOCK。……20歳ぐらいのときは必死で集めていましたね。特にパリで買ったア エス・ベーとのWネームを手に入れた時には嬉しかったのを覚えています。また、コラボやイベン トなどでも常にオモシロイことを見せてくれて、その度に驚かされています。
    憧れも強いG-SHOCKだけに、まさかDJという形で今回のようなイベントに参加できるのは夢のよう。 一連のWORLD TOURでは仙台に参加させていただきましが、スタッフの方々の「このイベントを成功さ せよう!」という意気込みを感じたと同時に、自分自身もかなり楽しませていただきました。
    ファイナルとなるTOKYOはWORLD TOUR集大成となるので、スタッフにも負けないぐらい観客のボルテ ージを上げるPLAYを披露したいと思います。glamb、気まぐれ池尻会代表として頑張ります。

  • 2BOY
    2BOY

    どんな服にでも溶けとけ込めるデザイン性の良さ。比類なきタフさと最先端の機能を持ち合わせた カジュアルウォッチの最高峰。それがG-SHOCK。また、好きだった子とペアでラバコレを着けたくて 買ったものの、結局渡せずどちらも自分で使うハメになってしまった……、という酸っぱい思い出も 私にとってはG-SHOCKなんです。
    そういうことでは今回のWORLD TOUR参加も思い出のひとつ。お客さんもG-SHOCK並みのタフさでフロ アの熱量がハンパじゃなかった。今回のTOKYOもスゴイことになるんじゃないかな。G-SHOCKのPARTY らしからぬことを言えば、そんな熱気と一体になって「時間」を忘れてしまうくらい楽しめる音楽と 空間を提供したいですね。終わってからも「あの時間」が恋しくなるようなイベントにできたらと思 っています。
    白のように何色にでも染まる柔軟さと、黒のように何色にも染まらず凛とひとつを貫く堅固さ。私の 音楽性にも通じる「BLACK and WHITE」のG-SHOCKイメージでPARTYを盛り上げますよ。

  • ALYN
    ALYN

    Baby-Gよりも私はG-SHOCKが好きで、中学生の時に初めて着けたのを覚えています。気に入っている ところは、手首にちょうどよいボリュームで、便利な機能がいっぱい付いているところ。
    これまではアイテムとしてG-SHOCKを何気に使っていた私ですが、WORLD TOURに参加するまでになっ たんですね。名古屋大会に参加させていただいた時には、満員なうえ、お客さんがアグレッシヴで サウナ状態。すごく楽しいPARTYでした。今回のTOKYOでは、どんなセットにしようかすごく考えて いて、今からわくわくしています。 TOURのファイナルなうえに年末ということで、たくさんの人と 忘年会気分で楽しめると良いですね!
    現在、来年の1月から新しいPARTYを始めるため、現在作りためている曲をリリースしようと奮闘中。 でも、この時ばかりは2009年の最後にして最高の思い出を作るため、みんなで大騒ぎしましょう。

  • tadamorico
    tadamorico

    中学時代からイケテル奴はみんなG-SHOCKを着けていた。それは今も変わらない。クールでタフガイ。 例えるなら時計界のウィル・スミス。そこに痺れる!憧れるうぅ!特にチャレンジ精神を失わず、メジャーど真ん中に君臨しているG-SHOCKのアティテュードは見習いたいですね。
    だから今回のPARTYでは、ありのままの自分がどこまでお客さんに通用するか試したいと思っています。 私のVISUAL JOCKEYと来場したお客さんの熱気、テクノロジーとフィジカルのぶつかりあいによってどんな化学反応がageHaで起きるのか!?今から考えると胸が高鳴ります。
    私が作り出す、モニターの中のAnother world……。その映像の向こう側に何があるのか。お客さんと 一緒にそれを見極め、共有することができれば最高ですね。

  • DJ SACHIHO
    DJ SACHIHO

    小学生の時にプレゼントでもらって、生まれて始めて着けた腕時計がG-SHOCK。 日本製の高い性能に、 耐久性とデザインを兼ね備えたコストパフォーマンスの高さが大好きです。暗いブースで作業するDJ にとって手元は重要。G-SHOCKは装着感も良いのでプレイしやすく気に入っています。また、気分に よって色が変えられる、ファッション性もポイントが高いですね。
    私自身愛用しているG-SHOCKだけに、このWORLD TOURにDJとして出演させて頂くことを誇りに思いま す。ストレートなHip Hopを通して、東京らしいアーバンな雰囲気を出したいですね。
    G-SHOCKは世界中の時計業界、そしてファッション業界でも実績をあげてきたブランド。私もG-SHOCK に負けじとクラブDJとしてキャリアを重ねていきたいと思っています。来年はNYで1週間DJをします。
    G-SHOCKのように他の国にどんどん進出して、クラブ業界をリードできるようになりたいですね。

  • 黄帝心仙人
    黄帝心仙人

    シンプルなループを好む自分としては、G-SHOCKのシンプルなデザインとマッチしているように思えるんです。特に黒いモデルが気に入っています。何故かというと、黒のG-SHOCKを付けてる日は不思議とついているんです。CASIOさん、どうですか?私とコラボして黒のG-SHOCK出してください(笑)。
    WORLD TOURの最後となるこのビックイベントでは、G-SHOCKに負けないようないい作品をぶつけたいです。イベントも今年を締めくくれるような派手やかなものにしたい。そしてより多くの人に、ダンスを知ってもらいたいと思っています。

  • 瀧澤賢太郎
    瀧澤賢太郎

    今年『BIG ROOM』というアルバムをリリースしたんですが、テーマはずばり「自分がかっこいいと思えるハウス」。偶然なのか“本質的なかっこよさ”への追求という点では、G-SHOCKと同じですね。 昔からG-SHOCKは好きだったんです。中学時代はイチローモデルみたいにプレミアがついた迷彩柄。高校時代はBaby-G、大学ではMR.G、現在ではオーソドックスなモデルを着けています。今となっては肌身離せないgoodsの一つ。全部がお気に入りです。G-SHOCKはこれからも一生お世話になると思います。少し欲をいうと、時計自体にDJブースでペンライト代わりになるくらい強い出力のLEDがつくと 嬉しいなー(笑)。
    今回は大好きなG-SHOCKのPARTYに参加できるだけで光栄です。自分のカラーがPARTYで少しでも貢献できるよう、当日は臨みたいと思っています。ここでもG-SHOCK同様、自分の音楽を追求して、かっこいいと思える音楽を提供したいですね。。

  • 栗原 暁(Jazzin'park)
    栗原 暁(Jazzin'park)

    頑丈でデザインもスタイリッシュだから、今ではアウトドアの際によくお世話になっているG-SHOCK。初めは学生時代の友人が着けているのを見て憧れました……。そしてこの憧れは今でも続いています。機能性とハイセンスなデザインを兼ねそろえたG-SHOCKのように、ダンスミュージックに限らず様々 なジャンルの音を取り入れ、色々なシチュエーションに合った音を作って表現していきたいと思っているからです。
    今回のWORLD TOUR in TOKYOでは、ARENAの熱気に負けないようにISLAND BARも盛り上げていきますよ!!

  • カリスマカンタロー+SHUHO
    カリスマカンタロー+SHUHO

    カリスマカンタロー(以下、カリスマ):G-SHOCKといえば、自分のスポンサーにもなって頂いてて、毎日使用してます。カリスマモデルはこの世に1つしかないので大のお気に入り。
    SHUHO:僕も昔から好きで、最近はダンスアライブの副賞でもらったチャンピオン限定モデルを毎日着けていますね。
    カリスマ:じゃあ、G-SHOCKの魅力といえば……?
    カリスマ:やっぱりデザインがイカつくていいんじゃないですかね。
    SHUHO:そうそうカラバリも多いし。
    カリスマ:自分的にはもっとぶっ飛んだクレイジーカラー系を期待です!
    SHUHO:いろいろお世話になってるG-SHOCK。そのWORLD TOURに、自分たちが参加するんだけど……。
    カリスマ:とにかくいいパーティーにしたいですね。
    SHUHO:HOUSEとテクノの大好きな二人が、G-SHOCKが持つクールな感じを出せたらいいですね。

  • コジマサトコ(MCさとこ)
    コジマサトコ(MCさとこ)

    学生時代、いわゆる“コギャル(!!)”だった私は、中学・高校でものすごくハマり、当時特に流行っていたBaby-Gをお年玉で5つも大人買いしました(笑)。カナヅチなのにボディボードをやっていたのですが、そのBaby-Gをつけると自分に酔える……と言いますか、自分最強!無敵!かっこいい!みたいな感覚になれました(笑)。その中で気に入っていたものがバックライトにイルカが出たり、画面のGの文字が回ったり踊ったりするなど、遊び心があるモデル。いつもキュンキュンしていたのを覚えています。また、コギャルから脱して系統が変わった今でもお気に入りで着けているのがG-SHOCK DW-5600です。スタンダードな、いかにもこれぞG-SHOCK!!という感じがたまらん!! 四角いフォルムが たまらん!! シンプルなのにメカっぽいところもたまらん!! 実用性もあって、日付も曜日も時間も一目でわかるのもたまらん!! 私の系統が変わる前も変わってからもかれこれ10年以上、ずっとお世話になっています。
    そんな、たまらんG-SHOCKのWORLD TOURのファイナル・TOKYOで、MCとして参加できるなんて、ステキな縁だと思うんです。MCの私にできることは、まず第一にお客さまとアーティストの皆様をしっかりつなぐ架け橋になること! ここでもステキな縁が生まれ、それがもっともっとステキな絆になるよう頑張ります!そしてもちろん一緒に楽しんじゃいますよー!

  • A☆LUCKY
    A☆LUCKY

    20歳のときに映画『スピード』のDVDを観て、キアヌ・リーブスがつけていたG-SHOCK DW-5600をすぐ買いに行ったのを覚えています! あれ、ヤバイです(笑)。さらにG-SHOCKの「アラーム音」、ピピピッて音が私にとってツボなんです!
    今回、念願かなってG-SHOCKのイベント初参加となります。そこで私とG-SHOCKの共通点を考えてみました。……やっぱり、タフなところですかね。粘り強く頑強で、少しのことじゃ参らないって意味合いで。WORLD TOURも自分のタフさを大事にしながら盛り上げていきます(笑)。集大成にふさわしいイベントになるよう全力で頑張りますので、皆さん応援してくださいね。