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London kicked off G-Shock’s ‘Shock the World Tour’ |
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START 21:00 - LAST 前売り:¥2,000 / 当日:¥3,500 - (2drink) with G-SHOCK:¥1,000 - (2drink) |
REPORT |
以降のスケジュールは随時更新
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- 中田ヤスタカ(contemode)

- 自身のユニットcapsuleをメインに活動。8月にはcapsule初のベスト盤「FLASH BEST」(スタジオジブリとのコラボ作品など7曲のPV特典つき)をリリース。 ハウス、エレクトロ、ロック、ディスコ・パンクetc.を独自に取り入れたサウンドセンスは、クラブシーンを中心に高い評価を得ている。 昨今、Perfume、MEG、SMAP、Passion Pitなどのプロデューサー/リミキサーとしての活躍もめざましい。 DJとしては、東京・関西を中心に年間で約60本プレイしており、クラブイベントのみならずファッションショーやアパレルブランドパーティーからもオファー多数。
【レギュラーパーティー】
「FLASH!!!」(毎月第一金曜日@渋谷ASIA)
「RED by t.o.t」( 毎月第一月曜日@代官山AIR)
【WEB】
http://www.capsule-web.com/
http://www.myspace.com/capsulemyspace
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- DAISHI DANCE (Apt./NEW WORLD RECORDS)

- 札幌を拠点に活動するHOUSE DJ。メロディアスなHOUSEからマッシブなHOUSEまでハイブリッドでカッティングエッジなDJスタイルで、ダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感をプロデュース。札幌の老舗CLUB“PRECIOUS HALL”でのレギュラーパーティーは12年目に突入し毎月5時間〜8時間ものロングセットDJを披露しています。ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、2006年7月にSTUDIOAPARTMENT主宰のダンスミュージックレーベル「Apt.」より自身初のオリジナルアルバム“the P.I.A.N.O set” をリリースし、外資系CDショップやiTune Music Storeなどの各ダンスチャートで軒並み1位を獲得しました。2007年10月には、セカンドアルバム“MELODIES MELODIES”をリリース。CLUB MUSICとしては異例のオリコン総合アルバムチャート13位を記録! 2008年からは、札幌Precious hall以外にも東京ageHa・大阪GRAND Cafe・京都WORLD・福岡O/Dなどのメジャークラブでレギュラーパーティーをスタート。毎週末、全国各地のCLUBにてDJとして出演していて年間150回以上のギグをこなしています。制作面においてもリリースラッシュで2008年には、NYの老舗レーベルKING STREET SOUNDSの15周年を記念したMIX CD”KNY3”、ジブリの名曲をハウスにカバーしたアルバム“the ジブリ set”、人気インテリアショップFrancfrancとのコラボレートコンピレーション“EVER DANCE…EVER RELAX…”をリリースし、いずれもロングセールスを記録しています。
- Masanori Morita(STUDIO APARTMENT)

- DJとして日本全国及び海外のクラブを中心に活動。数々の大型イベントへの出演の他、ファッション業界とのコラボレーションも多数。西麻布YELLOWでのレジデントパーティーMUSeUMは毎回1000人もの集客を誇り、そのパーティーと連動させたミックスCDシリーズ『MUSeUM』や、DJツールとしての活用をメインとしたコンピレーションCDシリーズ『TOOL』など、自身が監修した多くの作品をリリース。又、阿部登とのトラックユニット・STUDIO APARTMENTとして数々の音源をリリースし国内外で高い評価を得る。世界中で大ヒットを記録した "Flight"は、King Street(NY)、Defected(UK)、Ricanstraction(US)、Slip'N'Slide(UK)といった海外の主要レーベルからリリースされ、その他多数の楽曲もPschent(FRA)、Fierce Angel(UK)、Pantone(UK)等、様々な海外のレーベルからリリースされる。国内ではDef Tech、伊藤由奈、Crystal Kay等多数のメジャーアーティストのプロデュース及びリミックスワークを担当。2006年にはSTUDIO APARTMENT主宰のダンスミュージックレーベル「Apt.」を設立。DAISHI DANCE、Pax Japonica Groove、Nomad Foundationといった日本人アーティストの他、Dennis Ferrer、Tiger Stripes、DJ Ojiなどの海外アーティストの作品もリリース。そして2007年6月に待望のニューアルバム『FOR HER FOR HIM FORYOU』(Blaze、Monique Bingham、Kimara Loverace、Ron Carroll、AK等が参加)をリリース。約4ヶ月間(全国35ヶ所)に渡るリリースツアーを敢行。現在は他アーティストのプロデュース及びリミックスワーク等で多忙な毎日を送っている。
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- ALYN

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ALYN ??Electro,Techno,Houseを中心に、攻撃的かつ繊細なPLAYスタイルで07年よりDJキャリアをスタート。09年8月、自身初のオフィシャルMIX CD"HEEL DANCE JAPONESQUE"をユニバーサルミュージックよりリリース。オリジナルトラックも収録され、トラックメーカーとしても今後の制作活動に期待が高まっている。 ?DJとしては☆Taku Takahashi (m-flo),中田ヤスタカ(capsule)、DEXPISTOLS,DJ JUSE主催のPartyにおいてレジデントDJを務めている。また、その独自のファッションスタイルでも注目されアパレルブランドパーティーでの出演も多数。新世代の本格派female DJ。
mayspace:http://www.myspace.com/arsalyn
bloghttp://alyn.exblog.jp twitterhttps://twitter.com/_ALYN
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- 4th(Anneagram/D&N)

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70年代のパンクロック音楽に影響を受け音楽活動を始める。
数々のバンド活動を経て97年からDJキャリアをスタートし、2000年から本格的にDJ活動を行う。
ジャンルはパンクロック、デジタルロック、テクノ、クリックへと移行し現在は、ハウス・エレクトロミュージックを中心に他ジャンルの曲を融合させている。
近年は、都内はもちろん地方からもオファーが増え、日本のTOP DJである、TOWA TEI、大沢伸一(MONDO GROSSO)、田中知之(Fantastic Plastic Machine)等との共演が多い。
また、一昨年から海外のTOP DJとも共演を果たしより磨きの掛かったDJへと成長を遂げている。
彼から繰り広げられるサウンド、選曲はクラウド達を自然と踊らせる何かを秘め、DJはLIVEであると言うプレイはこれからのクラブシーンを盛り上げて行く存在のはずである。
昨年は初のDJ TOURを行い全国13都市16か所で約1万人の動員をさせた。
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- 鈴木 あみ

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2004年12月4日より出身地の神奈川県座間市から単独ライブ全4会場5公演を行い、最終公演となる。
12月30日の東京厚生年金会館公演にてエイベックスへの移籍を発表。
2005年1月1日にエイベックス移籍第一弾楽曲「Hopeful」を着うた(R)・着メロ限定配信でスタート。
3月24日には移籍第一弾シングル「Delightful」、2ndシングル「Eventful」、3rdシングル「ねがいごと」とヒットを連発。
10月12日には実に5年半振り、エイベックス移籍第一弾となるアルバム「AROUND THE WORLD」をリリース、10月21日からはライブハウスツアーを開催。
2006年には、7月26日には大塚 愛による初の女性楽曲「Like a Love ?」をリリース。夏には、昨年に引き続きa-nation'06全公演に参加。
2007年は、ジャンルの異なる様々なアーティストと"join"した楽曲を3連続で発表。
3月21日には、さらに多彩なアーティストやクリエイターとのjoinアルバム「CONNETTA」をリリース。3年連続a-nation'07に全会場で参加。
8月22日、joinシングル第4弾「FREE FREE / SUPER MUSIC MAKER」joins中田ヤスタカ(capsule)がリリース。
また、女優としても昨年、「虹の女神〜Rainbow Song」に映画初出演。 2007年は、フジテレビが28年ぶりの特撮アニメに取り組んだ「スカルマン」実写版に出演(4/21放送)、秋にはオールニューヨークロケの日韓ネットドラマ「マグノリアの花の下で」。 12月1日公開映画「XX(エクスクロス)〜魔境伝説〜」に出演。
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- DJ HASEBE

- 今やクラブにRemixに引っ張りダコの売れっ子DJ/サウンド・プロデューサー、OLD NICK こと、DJ HASEBE。1998年にミニ・アルバム「adore」をリリースし、その名を世に広める。 渋谷のクラブHARLEMで行われていた伝説のパーティー「honey dip」にてDJ WATARAIらとともにDJプレイを行い、毎回大盛況のイベントとなった。2002年にリリースした作品「Old nick Radio show」より、「Old nick」という新名義でブラック・ミュージックと言う垣根を越えた活動も開始。様々な音楽ジャンルから、注目を浴びる。最近では、TSUTAYA RECORDS独占販売のMIXCD「JUNK FOOD」をリリース。BeniのHIT曲「もう二度と…」のRemixや、KOMA-CHIのNEWアルバムに収録されている「perfect angel」のRemixなども手がけている。
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- DJ MAYUMI

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HIP HOP関係者からDJ界の"姫"と呼ばれ、現在クラブ、ラジオで数多くのプレイをこなす超人気DJ。全国各地のクラブ、イベント、更には海外でも活動する正真正銘の実力派DJ。国内アーティストとの交流も多彩で、様々なコラボレーションやリミックスなども制作。メディア、クラブ・シーンからの支持も厚く、その人気度/好感度はNo.1。
スタイリッシュかつクールな容姿から、’07年の神戸コレクションではモデルも務めるなど、雑誌モデル、ファッション・ショー出演、アパレル・デザイナー、DJ講師等々その活動は多岐にわたる。’07年6月にリリースした待望の洋楽メジャー・レーベル第一弾となった『ベリー・ジャム・コレクション mixed by DJ MAYUMI』が大ヒットを記録!’08年には、3本のミックスCD=『DJ MAYUMI'S ラヴ・コレクション』、『ベリー・ジャム・コレクション2 mixed by DJ MAYUMI』、『DJ MAYUMI'S ベリー・ジャマイカ』、更には監修/セレクト・コンピ=『Love Is... selected by DJ MAYUMI』をリリースしている。ここ数年は海外でのDJプレイも積極的に行っており、アジア(上海、台湾etc)、更に'08年8月にはアメリカ・ラスベガスで行われた人気セレブ・ブランドED HARDYのTRADEショーにて、3日間にわたりDJプレイ。スヌープ・ドッグ、メイシー・グレイら米TOPアーティストと同じ舞台に立ち、米メディアからも注目を浴びた。'09年4月より、地上派TVでの音楽番組、テレビ東京「音風♪」(毎週:月〜木 深夜)のMCとしても活動、更に同月、2009年第一弾ミックスCD『DJ MAYUMI’S AREA CONNECTION』と、シングルとしてはメジャー第一弾となる「PARTY UP」(feat. ZEEBRA, HOKT, MAY’S)で豪華コラボが配信を中心にヒットとなった。また間髪いれず、7月には第二弾ダブルAサイド・シングル「PARADISE(feat. AK-69, BIG RON & JAY'ED)(テレビ東京「音風♪」7月度オープニングテーマ)/CRAZY IN LOVE(feat. MAKI GOTO with FALCO & SHINO)」で豪華すぎるコラボを実現。更に第二弾ミックスCD『BERRY JAM PARADISE mixed by DJ MAYUMI』も同時リリースし大きな話題を呼んでいる。
★OFFICIAL SITE : http://www.djmayumi.jp
★MySpace : http://www.myspace.com/djmayumi/
★LABEL SITE: http://berryjam.jp/
★OFFICIAL BLOG: http://ameblo.jp/djmayumi/
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- Tomoyuki Tanaka (Fantastic Plastic Machine)

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DJ/プロデューサー。
ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイルがワールドワイドに支持され、5枚のオリジナルアルバムのリリースの他、Chara、RIP SLYME など多数のアーティストのプロデュースも手掛ける。 DJとしても国内はもとより、海外約50都市でのプレイ実績を持つ。 またリミキサーとしても、現在まで80を数える楽曲を手掛けており、最近の作品 としては くるり、UNICORN、THE BPA(FATBOY SLIMことノーマン・クックによるプロジェクト)などがある。
2009年4月29日には、大沢伸一、☆Taku Takahashiとともに、avex20周年を記念したプロデューサーユニット・ravex(レイベックス)名義で、avexを代表する豪華アーティストをフィーチャーしたアルバム『trax』を発売。 村上隆がLouis Vuittonのために制作したアニメーション「SUPERFLAT MONOGRAM」(2003年)、「SUPERFLAT FIRST LOVE」(2009年)の音楽や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したダンスミュージック時計「UNIQLOCK」、「UNIQLO CALENDAR」の楽曲制作も手掛けるなど多方面で活躍している。 待望の6枚目のオリジナルアルバムを2009年12月に発売予定。
http://www.fpmnet.com/
http://www.myspace.com/fantasticplasticmachine/
http://fpmb.exblog.jp/
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- 瀧澤賢太郎

- 東京都出身。小学6年生でハウスに触れ、中学2年生で打ち込みを始める。 19歳の時にDJを始めたのをきっかけに、本格的にハウストラックを制作しはじめる。 2004年、弱冠23歳でデビューアルバム、 2005年には、福富幸宏、Little Big Bee、STUDIO APARTMENT、DJ KAWASAKIらを迎えた 豪華リミックス集「Impressive Time Remixes」を相次いでリリース。 2006年、フラワーレコーズへ移籍し、2nd ALBUM「Gradual Life」をリリース。 2007年1月には、"Gradual Life Tour Final"@渋谷club Asiaで、 当時の動員記録を塗り替えるという金字塔を打ち立てた。 2007年9月には、Ryohei、LISA SHAW、arvin homa aya、karin、Romantic couch JADE、 Raythought、Jabberloop、Trans of Lifeといったゲストを迎えた 3枚目のオリジナルアルバム「Heart to Heart」をリリース。 収録曲の「Can't Stop feat. Lisa Shaw(original Extended Mix)」が、 BeatportのFrancois K.チャートに6位でランクイン。 又、「Five Years Circlefeat.Trans of Life」がジャイルス・ピーターソンに プレイされるなど、海外からの評価も高い。 2008年6月、Romantic couch JADEをヴォーカルに迎えたカヴァー企画集 Kentaro Takizawa +JADE"equal one"をリリース。 同年8月にリリースした『You Can Make It Shine』Kentaro Takizawaハハfeat.arvin homa ayaは、 I-Tunes チャートにて1位を獲得。アナログ『You Can Make It Shine/Sweet Love』も、 各アナログ専門店にて軒並み1位を獲得。 最近では青山テルマリミックス、Ryohei『CAVACA』シリーズへの参加、 SAWAサウンドプロデュース参加など、作曲、アレンジ、プログラミングといった制作の全てをこなす、 ハウス新世代の数少ないリアル・ハウスクリエイターとして、注目を集めている。 そして、2009年11月25日待望のニューアルバム『BIG ROOM』のリリースが決定。 Joi Cardwell,Kimara Lovelace,Lady Alma,Lisa Shaw,Ryohei&澤辺美香,SAWAetc...という 豪華ヴォーカリスト陣を迎え、満を持してエイベックス/ティアブリッジレコーズより メジャーデビューを果たす。
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- RAM RIDER

- ダンス、ロック、ポップスの三位一体、「音」と「映像」をテーマに2003年に本格活動開始。 「PORTABLE DISCO」をサウンド・コンセプトに掲げ、2004年にインディー・リリースしたシングル『MUSIC』がオリコ ンインディーズチャート7位を記録。 各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。 2005年に入り『SWEET DANCE』をリリースした後、同年6月に『ユメデアエルヨ』でメ ジャーデビュー。 その後、『ベッドルームディスコ』『HELLO』をリリースし、11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1stアルバム『PORTABLE DISCO』をリリースし、ダンスミュー ジックの枠を大きく超えるスマッシュヒットを記録。 数々のメディアから“日本版ダフトパンク/アンダーワールド”“ポップスとクラブミュージックの架け橋的存在”等と称される。 2006年に入り、3月にコンセプトアルバム『PORTABLE DISCO 8bit edition』をリリース。前年がNintendo100周年という事もあり 、巷で話題になっていた“ファミコン”に代表される8bitピコピコサウンドによって生まれ変わった同作も話題に。 7月には『旅へでよう/ANY COLORS』をリリースし、12月リリースのavexとSTUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画『Amazing Nuts!』 にも参加。 そして2007年4月に新曲2曲に8曲のREMIX楽曲を収録した『きみがすき + REMIX TUNES』をリリース。ライブそしてDJとして、 “ROCK IN JAPAN FES.05・06・07”、“SUMMERSONIC2005”、“RUSHBALL 06”、 “COUNTDOWN JAPAN”には4年連続出演する等、大型フェスティバルへの出演や主催イベント“PORTABLE DISCO”の開催等、 パフォーマンスを中心に音と映像のPORTABL
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- 栗原 暁 (Jazzin'park)

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03年 DJとして活動を開始。
05年 楽曲制作開始後、メジャーアーティストへの楽曲提供、アレンジ、CM音楽等幅広く手掛け、'06年久保田真悟と共に'Jazzin'park'を結成し、同年12月1stアルバム「Jazzin'park」をリリース。 アルバム発売後都内CD店ではジャパニ-ズクラブチャ-ト1位を獲得し、『PLAYLIST 8 -Next Floor』に楽曲が収録される。その後も、数々のコンピレーションへ参加など、J-クラブ・ミュージックの新しい旗手としてクラブ業界のみならず、幅広い層にアプローチできるプロデューサチームとして評価を決定付ける。 また、クリエイティブチームRusca Nosta(ラスカノスタ)のメンバーとして渋谷Kahemi Cafeのプロデュース、渋谷 Ruby Roomで毎月第一土曜日に開催中のクラブイベントNo Styleの主催、また自らのアルバムジャケットデザイン、ウェブ、ムービーなどのプロデュースワークをチームで手がけている。 Jazzin'parkとしては07年に2ndアルバム「We are together」をリリースし、本作品でもCD店ジャパニーズクラブチャートで初登場1位、月間チャートで2位を獲得。 08年には自身初のMIX CD「aperitivo mix mixed by SATORU KURIHARA」をリリース。 09年にはJazzin'parkとして3月に桜の楽曲のカバー集「sakura flavor」をリリース。7/15には待望の3rdアルバム「A DAY IN THE LIFE」をリリース。
More info/http://www.jazzinpark.com/
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- 黄帝心仙人

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JAPAN DANCE DELIGHT VOL.12の優勝チーム「G'old」、時間と空間をねじ曲げるような、オリジナリティに富んだポッピングで、圧倒的な支持を集める驚愕のユニット「無名の心」を経て、満を持してソロ活動を始動。
UNIQLOのCMが話題となり、世界中からオファーが殺到する。 偶然youtubeでユニクロのCMを見た、ミッシーエリオットからオファーを受け、LAにてPVに特別出演をする。そのPVが絶賛され、MTVへ出演、ワールドツアーのオファーを受ける。 グラミー賞50thツアー「ミッシー・エリオット バスタ・ライムス」ではミッシーのオープニングを飾る等世界的な活躍を見せる。 偶然にも同時期にフランスで、同じくyoutubeでユニクロのCMを見た、マーティン・ソルベグからもオファーを受け、パリにてPVに出演。 その後、オーストラリアツアーのオファーを受ける。 黄帝心仙人が参加したユニクロックが、カンヌ国際広告大賞グランプリを受賞する等、世界の広告賞23賞を総なめに。 注目度が増す中、今年はさらにiPhone3GSの前夜祭カウントダウンパフォーマーとして出演。
その圧倒的なスキルは、見る者全てを異次元へといざなう。
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- SACHIHO

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高校生の頃からDJ活動をスタートし15年が経った今
も第一線で活躍している。
渋谷・六本木・麻布を中心に横浜 から福生まで数多くのレギュラーを持ち 年間120本以上のパー ティーに出演している。 海外からのゲスト(Kanye West, Tony Touch, Madonna)達のオフィシャル・アフターパーティーなどでもメインDJを務 め共演。 更に2008年、仲間とN.Y.のビッグプロモーター集団 "EmpireEntity"の東京支部"Empire Tokyo"を立ち上げ独立 記念日に涌くマンハッタンで5本のパーティーに出演した実績 を持つ。 彼の表現するストレートなHip HopスタイルはN.Y.で も高い評価を受けた。 長いキャリアを経ても拘りながら進化 し続けるDJ Sachihoから今後も目が離せない。
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- 滝 紘平

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1983年生まれ。
2005年より東京都内でクラブVJとしてのキャリアをスタートさせ、その後約一年で100本を越えるパーティーに出演するようになる。
多数の機材を組み合わせて繰り出される映像はもちろん、オリジナルのスクリーンやカラーレーザー、ミラーボールまで駆使し、空間をmix。その視覚的、空間的影響力は「いわゆるVJ」に留まらない。特にピークタイムは氏のプレイが最も鮮やかに展開する時間帯だ。 現在はクラブパーティー、フェス、ファッション・美容イベントを軸に、活動範囲を日本全土に拡大しながら自身の年間出演回数を塗り替え中。また、*TAKIkikikiki!!!!!*名義で「東狂」エレクトロシーンの視覚刺激担当としても暗躍している。 そして、始末のおけない「JPOP-DJ」としての顔を持ち合わせていることもアナウンスしておく。300曲を越える洗練されきっていない和製ポップスを武器に、大合唱とコール&レスポンスでフロアをカラオケボックスに変容させる様は時に嘲笑を買うことも。「朝5時から」を主なプレイタイムとし、こちらも全国各地でゲリラ的に活動中。
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- 2BOY

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TOKYOのニュージェネレーション・アイコンの1ピース。
メインの活動は東京ながらも、日本各地にゲストDJとして呼ばれ、その勢いは国内だけに留まらず海外でのプレイも経験。 エレクトロ、テクノ、ドラムンベース、トライバル、ロック、ヒップホップなど様々なジャンルをミックスアップさせたエンターテイメント性がありながらもアンダーグラウンドさを感じさせるHigh-BRID STYLEでフロアーを浸食中。 DJ以外にも、ファッションモデル・グラフィックデザイン・オリジナルトラック制作もこなし、ユースカルチャーを牽引するマルチプレイヤー。
http://2boyxxx.blogspot.com
http://www.myspace.com/2boyxxx
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- NEW163

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glambのオンリーショップ、Lodgeのショップマネージャーからプレスへ。
その傍ら地元広島でHOUSEイベント、『FABLIC』、『Vibez』のオーガナイザーをしながら広島の夜を盛り上げるために奮闘! 有名クリエーター集団『気まぐれ池尻会』の代表でもあり、都内有名CLUBで毎週活動する傍ら、モデル『YUUKI』とdix-quatre名義にて全国で活躍中! 又、DJだけでは無くPHOTOGRAPHERとしても有名である。
(主な出演CLUB:ageha/WOMB/MADO LOUNGE/Camelot/asia/WARE HOUSE/AI TOKYO/Velour/OZON/etc・・・)
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- はむつんサーブ

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日本にて発祥したあまりに独得のアニメーションスタイルダンサー。
単なる目新しさだけではない、そのスキルに裏打ちされたパフォーマンスで、数々の有名コンテストで優勝&入賞を果たし、アメリカのアニメーションダンス界の超重要人物、ボッピンアンドレに「30年ぶりの衝撃、30年ぶりに現れた新しいアニメーションスタイルのオリジネイター」と言わしめる。 また、ダンスシーンのみならず、テレビ出演などで多くの人々を魅了し、現在のアニメーションブームを巻き起 した火着け役ともなった。 世界の大舞台へも多数出演し、その反響により今や世界への影響力をも見せている。 そして、昨年にはマドンナのワールドツアー「sticky&sweet tour2008」に参加。マドンナ本人が映像を目にし、その出演のきっかけとなった彼らの母体であるBAND「はむつんサーブ with Big Baby」もメジャー2作目を発売するに至り、各方面へさまざまな影響を与えている。 世間の常識を覆す彼らの音楽や映像は、今後一体どんなシーンに影響を与えるのか?満足することのないその姿勢は、今も彼らを進化させ続けている。
オフィシャルウェブサイト:http://bigbabycrew.com
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- MASARU OZAKI

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19歳で渡米。パフォーマーとして数々のショーやミュージカルなどに出演。
その表舞台の傍らで、映像や照明などのテクニカルを学ぶ。 帰国後は、得た知識を元に、モーションをデザインすることで質感表現をするアニメーションを得意とする映像作家として、 CMやPVなどの広告メディアを中心に多くの映像制作を手がける。 VJとしても、スペインで行われるSONARやHDフォーラムなど数多くのイベントに参加。 映像をリアルタイムに操るパフォーミングアートのパイオニア的存在として、国内外から高い評価を受ける。 2007年quarter Cube vision システムの開発により、平面なスクリーンではなく、立体物に正確なスキャンをし、 さらにオプティカルトリックを取り入れた立体映像を演出するアート作品を展開。 今までにない空間演出家として注目を浴びている。
□著作『BlueFlower』(CreativeCore)『BEHIND』(CreativeCore)『Ball』
□Florida135 Valentino Kanzyani+VJ Masaru(SPAIN)
□Absolute-MIX Tomoko Yazawa Solo with VJ Masaru (東京文化会館小ホール)
□SONAR (SPAIN)(2006)
□NEW MEXCO STATE FAIR (NEW MEXICO)
□HDフォーラムTEA(SPAIN)(2006、2007)
□VISUAL NATION(INDONEASIA)(2007)
□DIESEL GINZA FLAGSHIP STORE OPENING RECEPTION (2007)
□JOHN LAWRENCE SULLIVAN collection (2007)
□Neil Barrett×Zaha Hadid BRUTUS ART collaboration / opening party(2008)
□VJ SUMMIT(Apple Store Ginza)(2008)
□rooms 18 (YOYOGI STTADIUM ART&Chair)(2009)
□SURVIVALSHOW at MARUNOUCHI-HOUSE (2009) ...
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- YOU THE ROCK★

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芝浦GOLD『暗夜行路』、西麻布YELLOW『亜熱帯雨林』を主戦場に伝説的なライヴを繰り広げた。`96 年には“証言” に参加、同年には『さんぴんCAMP』
も開催されシーンは急激にその規模を広げていく。ソロ名義では「THESOUNDTRACK`96」(`96 年)、「THE★GRAFFITIROCK `98」(`98 年)、
「The ProfessionalEntertainer」(`99 年)と常にシーンを一歩も二歩もリードする先鋭的な作品を生みだしている。
2001 年には『さんぴん〜』を更に上回る規模のイベント『HIPHOP ROYAL』をオーガナイズ、及び生放送による完全実況中継という前代未聞の企画を大成功に導いた。
2002 年にはキューンレコードに移籍、初の単独公演(クラブチッタ川崎)を大入り満員で迎えた後、自らプロデュースを手がけた“Hip Hop Royal” をリリース。
さらに小西康陽と組んだ異色の作品“モンスターロック” を経て3年ぶり通算6枚目のアルバム「XTRM(エクストリーム)」を発表した。他に日本初のヒップホップ番組、T-FM 『ユウザロックのヒップホップ・ナイト・フライト』パーソナリティを担当(`95 年〜`97 年までの3年間)したのを皮切りにSSTV やTBS 等TV の世界にも進出。
2009 年に入り、原点回帰を念頭に置き、DEN と共にホストを務め上げた『A+』の渋谷AXでのスペシャルの成功も記憶に新しい。
今年でYOU THE ROCK★ラッパー生活20周年にあたり、通算10枚目であり、DEN・565 主宰する『LEGENDARY inc.』移籍第一発目のフルアルバム『ザ・ロック』を7/22 にリリース。日本のヒップホップを本当の意味で メジャーにするための努力を続けている。人生をヒップホップに捧げた本物のB-BOYといえる数少ない存在である。
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- コジマサトコ(MCさとこ)

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大人気MC!
スポンジボブや流派Rをはじめ、番組やCMのナレーション、ラジオDJ、TV番組のMCの他、オーストラリアの英語を操るバイリンガルを活かし、外国人アーティストのインタビュアーもこなす。またステンドグラス×異素材アクセサリーのブランド「Be Whoopee!!」も立ち上げ、デザイナーとしても活躍中!
MCさとこブログ:http://ameblo.jp/kojimasatoko/
Be Whoopee!!ブログ:http://ameblo.jp/bewhoopee/
■経歴
[CF]
・アサヒスーパードライ[TV]
・MTV ニコロデオン 「スポンジボブ」 番組ナレーション
・スカイパーフェクTV 「WORLD REQUEST」VJ
・SWEET BOX(Jade)等、外国人アーティストインタビュアー
・「Foodies Avenie」レポーター
・「ドーダ!」 レポーター&ナレーター
・テレビ東京 「流派R」 ナレーション、レポーター
・日本テレビ 「史上最悪のデート」
・テレビ埼玉 「HOT WAVE」MC
・U局 「それって渋谷じゃん!」 レポーター
・八王子ケーブルTV テレメディア ダンスバラエティー番組 「LOVE8」MC
・スカイパーフェクTV267ch & 東京MXTV「Indies A-Go-Go」MC
[ラジオ]
・渋谷FM 「オセアーノブリーザ」DJ
・葛飾FM 「夢ゲッチュ!」 DJ&レポーター
・AM神戸 「ウィッシュテール」 3週連続ゲスト出演
[イベントMC]
・RIP SLYME トークショー 司会
・益若つばさ トークショー 司会
・avex a-nation kids-nation @味の素スタジアム 司会
・avex dance master CARNIVAL!!@横浜パシフィコ
・avex キラッとエンタメチャレンジコンテスト 予選 本戦 司会
・NIKE JUST DO IT 東京PARK 司会
・avex×DANCE STYLE×STA-KIDS 池袋サンシャインシティ30周年イベント STREET STAR @池袋サンシャインシティ噴水広場 司会
・ナルミヤインターナショナル 「ANGEL BLUE」モデルオーディション 司会
・東京都町田市成人式 司会
・調布市振興財団主催 ダンスコンテスト 司会
・DANCE@LIVE @両国国技館 司会
・DANCE@LIVE @XANADU 司会
・LOVE STREET @新木場 STUDIO COAST 司会
・CHANNEL R&B @西麻布 COLORS STUDIO 司会
・CONNECT @六本木CORE 司会
・ゼロダンスコンテスト @中野ゼロホール 司会
・STAND @新宿RUINS 23 司会
・SMASH! @渋谷 VUENOS 司会
・SOUL STREET @六本木 MORPH TOKYO 司会
・SUPER FRIDAY @六本木 MORPH TOKYO 司会
・RUINS DANCE LEAGUE @新宿RUINS 23 司会
・BEE−CUP @八王子CLUB ZONE 司会
・EXCEED @新宿RUINS 23 司会
・SUNNY SMILE @西麻布CLUB M 司会
・和 @六本木CORE 司会
・GRAND SOUL @つくばカピオ 司会
・FUNK @神戸上屋劇場 司会
他多数 月10本以上 司会歴今年(2009年)で11年目
[その他]
・NH HOMME モデル
・ラジオ番組ジングル
・CFソング等、MC以外でもモデルや歌で活動中!
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- DAISHI DANCE
(Apt./NEW WORLD RECORDS)
G-SHOCKとの付き合いは高校生の頃から。特に惹かれた部分はその膨大なバリエーション。これは今も昔も変わらない魅力の一つといえるのではないでしょうか。モデルを変えることで、その日の気分も変わる。G-SHOCKは不思議とそんな気持ちにさせてくれる、貴重なアイテムだと思うんです。
もちろん今でも、私はG-SHOCKの愛用者。バックライトの視認性、耐久性などから、DJブースなどの暗い環境下では欠かせないマストアイテムとなっています。それは私のオフィシャルサイト(http://daishidance.jp)のフラッシュ画像でも確認できますよ。できれば今度、≪NIGHT≫をイメージした夜行性のG-SHOCKなんて出してくれたら嬉しいですね!
今回の「PARTY」では、私が持つG-SHOCKのイメージのように、メロウなものからマッシブなものまでHOUSEでオーディエンスの心をめまぐるしく変えるハイブリッドDJを披露することを約束します。ジェットコースター系のピークタイムをガンガン創るんで、みんなで絶頂まで盛り上がりましょう。
あと、秋頃のリリースに向け、2年ぶりに新しいアルバムを鋭意製作中です。こちらもご期待ください。
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- Masanori Morita(STUDIO APARTMENT)
G-SHOCKといえば日本を代表する時計ブランド。日本から世界へ発信する。つまり、日本の力を世界へアピールするというところで、自分達の活動及び運営するレーベル(Apt.&Apt.International)と共通性を感じます。
ただ、性格的に説明書などをあまり読まないタイプなので、G-SHOCKに正直どんな機能を備えているのか、あまり知らないんです(笑)。でも、いろんなスタイルに着用できるG-SHOCKのデザイン性はとても気に入っています。その中でも一番の記憶に残っているのは、アニキ筋にあたる須永辰緒さんのDJ20年記念パーティに出演した時にいただいた記念モデル。これは格好良かったなぁ……。
WORLD TOUR 2009では札幌と福岡、そして上海にも出演しました。札幌と福岡の盛り上がり方があまりにも印象的だったので、東京も大変な騒ぎになるんだろうなと今から楽しみにしています。沢山のアーティストが参加してのG-SHOCK祭りになりますから、自分なりに少しアゲ目なプレイをしようと思ってます。 -

- 中田ヤスタカ(capsule)
今回のツアーは、とても楽しみにしています。正直どんなイベントになるのか、フタを開けてみないと分からない部分もあるけど、来場者には音楽だけでなくファッションなどトータル的に楽しんでほしいですね。この日のイベントのために、いつも以上のオシャレをしてみるなど、一人一人が楽しめる遊びの場を提供できたらいいなと思っています。イベントを通じてお客さんが新しい価値観を発見したり、新しい何かを好きになってもらえたら光栄です。G-SHOCKについてもそうですが、今まではG-SHOCKにスポーティなイメージを抱いていましたが、今回こういう形で関わらせてもらって、いろんなデザインのバリエーションが出ていることを知りました。一般的にG-SHOCKというとストリートなイメージがありますが、ゴツすぎない直線的なモデルもあるので、どんなファッションにも合わせやすそうですね。コーディネートするにあたっての新しいバランスもあり得ると思います。イベント中はビールを持ちながらDJすることもあるので、タフで防水効果のあるG-SHOCKだったらこぼしても安心かな(笑)。
僕自身がタフだな〜と感じるのは、曲作りに没頭している時です。スタジオで夢中になっていると、お腹が空かないし、眠くもなりません。土曜日の夜から始めて、気がついたら月曜日になっていたっていう経験もあります。その間ずっと不眠不休で、食事をとった記憶もありませんね。もちろんやっていて楽しいですしね。
音楽観については、ジャンルでコレ!というのは特にないですね。最近はエレクトロが多いけど、今の自分が聞きたい音楽だから続いているんです。だから、この先の事は正直の所、未だ分かりません。特定のジャンルの音楽に対して責任感や意識を持っていませんし、今後どんな音楽をやっていくかは、その時の気分次第ですね。世の中の流れも多少は影響するけど、常に自分が楽しいと思える音楽をやっていけたらと思っています。今はクラブミュージックが面白いし、DJが自分の価値観に合っているので、仕事がとても充実しています。何よりも楽しいですしね。
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- HANDSOME BOYZ
G-SHOCKにまつわるエピソードはいろいろある…。中学生の頃、映画の「SPEED」モデルが流行っていて、 つけてるやつはヒーローだった。しばらくして「イルカ・クジラ」モデルが出ると速攻で買いにいった が、5万くらいのプレミアがついていて、あり得ないと落胆…。G-SHOCKが遠い存在に感じた。でも、 誕生日のときに三つ目のDW-6900シリーズを買ってもらって死ぬほど嬉しかった。これにはG-SHOCKら しからぬ使い方だが衝撃を与えるなどもってのほか。「彼女」のように優しく扱った思い出がある。 そんなG-SHOCKを最近でもかなり愛用しているね。カラーバリエーションやデザインがクールなものが 多く、フォーマルなジャケットにも合わせやすいから使いやすいんだ。俺は機能よりデザイン重視で 使っている感じかな。 今回のイベントはHOUSEとTECHNO、HIP HOPがコラボしている点と、DJとLIVE、DANCEがバランス良く融 合して、ごちゃ混ぜにならずにオシャレな感じが出るだろう。外国人も多いかと思うが、G-SHOCK同様 に日本のかっこよさをダンスという形で魅せたいね。ただやるだけさ!
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- DJ MAYUMI
私とG-SHOCKとの出会いは、弟の誕生日に何をプレゼントしようかと迷った時に選んだのが最初。とっ ても喜んでくれていたのを覚えてます。ちなみに私はピンクが好きなので、最近増えてきたG-SHOCKの カラーバリエーションは嬉しいですね。ただ、落としても頑丈で、長持ちしそうなイメージがあるG- SHOCKだからこそ、女性向けのかわいらしいデザイン&カラーバリエーションがもっと欲しいかな。 G-SHOCKと私の共通点をもし挙げるとするなら、「一度はまると、抜け出せない。やめられない、とま らない(^_^)」ってところ。だからこそ、ぜひ今回のイベント来て欲しいです。とにかく楽しく過ごせ るようなPARTYにします。この日はお洒落して、思いっきり楽しむよー。
2010年1月13日にNEW MIX CDがリリース! 今回は、ファッションブランドHbGとのコラボレーション によるもの。 詳しくはH.P.をチェックしてください。
★OFFICIAL SITE : http://www.djmayumi.jp
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- DJ WATARAI
G-SHOCKは僕の世代には本当に馴染みが強い腕時計で、当時発売されたときの衝撃は忘れることがで きません。今までも愛用していますし、これまでにどのくらい種類を持っていたかも覚えていないく らいです。特に気に入っている点は、シンプルなスポーツ系の腕時計なのに、すごくディテールにこ だわっていて、プラス高級感もしっかり併せ持っているところ。
これは僕の音楽観にも通じていると感じています。僕はあまり選曲やテクニックを押し付ず、オーデ ィエンスに純粋にダンスミュージックを楽しんでもらえるよう常に心がけています。しかしそこには 僕なりのこだわりを散りばめているんです…。そう考えるとシンプルでディテールに凝ったG-SHOCK の特色が、自分にだぶって見えてきます。
今回のイベントでは、G-SHOCKというイメージに少しでもプラスにできるようなDJを心がけたいです。 そしてこのイベントを通して、もっと多くの方にG-SHOCKを知っていただける、いい機会になればと思 います。 -

- NEW163
今でも使っているG-SHOCK。……20歳ぐらいのときは必死で集めていましたね。特にパリで買ったア エス・ベーとのWネームを手に入れた時には嬉しかったのを覚えています。また、コラボやイベン トなどでも常にオモシロイことを見せてくれて、その度に驚かされています。
憧れも強いG-SHOCKだけに、まさかDJという形で今回のようなイベントに参加できるのは夢のよう。 一連のWORLD TOURでは仙台に参加させていただきましが、スタッフの方々の「このイベントを成功さ せよう!」という意気込みを感じたと同時に、自分自身もかなり楽しませていただきました。
ファイナルとなるTOKYOはWORLD TOUR集大成となるので、スタッフにも負けないぐらい観客のボルテ ージを上げるPLAYを披露したいと思います。glamb、気まぐれ池尻会代表として頑張ります。 -

- 2BOY
どんな服にでも溶けとけ込めるデザイン性の良さ。比類なきタフさと最先端の機能を持ち合わせた カジュアルウォッチの最高峰。それがG-SHOCK。また、好きだった子とペアでラバコレを着けたくて 買ったものの、結局渡せずどちらも自分で使うハメになってしまった……、という酸っぱい思い出も 私にとってはG-SHOCKなんです。
そういうことでは今回のWORLD TOUR参加も思い出のひとつ。お客さんもG-SHOCK並みのタフさでフロ アの熱量がハンパじゃなかった。今回のTOKYOもスゴイことになるんじゃないかな。G-SHOCKのPARTY らしからぬことを言えば、そんな熱気と一体になって「時間」を忘れてしまうくらい楽しめる音楽と 空間を提供したいですね。終わってからも「あの時間」が恋しくなるようなイベントにできたらと思 っています。
白のように何色にでも染まる柔軟さと、黒のように何色にも染まらず凛とひとつを貫く堅固さ。私の 音楽性にも通じる「BLACK and WHITE」のG-SHOCKイメージでPARTYを盛り上げますよ。 -

- ALYN
Baby-Gよりも私はG-SHOCKが好きで、中学生の時に初めて着けたのを覚えています。気に入っている ところは、手首にちょうどよいボリュームで、便利な機能がいっぱい付いているところ。
これまではアイテムとしてG-SHOCKを何気に使っていた私ですが、WORLD TOURに参加するまでになっ たんですね。名古屋大会に参加させていただいた時には、満員なうえ、お客さんがアグレッシヴで サウナ状態。すごく楽しいPARTYでした。今回のTOKYOでは、どんなセットにしようかすごく考えて いて、今からわくわくしています。 TOURのファイナルなうえに年末ということで、たくさんの人と 忘年会気分で楽しめると良いですね!
現在、来年の1月から新しいPARTYを始めるため、現在作りためている曲をリリースしようと奮闘中。 でも、この時ばかりは2009年の最後にして最高の思い出を作るため、みんなで大騒ぎしましょう。 -

- tadamorico
中学時代からイケテル奴はみんなG-SHOCKを着けていた。それは今も変わらない。クールでタフガイ。 例えるなら時計界のウィル・スミス。そこに痺れる!憧れるうぅ!特にチャレンジ精神を失わず、メジャーど真ん中に君臨しているG-SHOCKのアティテュードは見習いたいですね。
だから今回のPARTYでは、ありのままの自分がどこまでお客さんに通用するか試したいと思っています。 私のVISUAL JOCKEYと来場したお客さんの熱気、テクノロジーとフィジカルのぶつかりあいによってどんな化学反応がageHaで起きるのか!?今から考えると胸が高鳴ります。
私が作り出す、モニターの中のAnother world……。その映像の向こう側に何があるのか。お客さんと 一緒にそれを見極め、共有することができれば最高ですね。 -

- DJ SACHIHO
小学生の時にプレゼントでもらって、生まれて始めて着けた腕時計がG-SHOCK。 日本製の高い性能に、 耐久性とデザインを兼ね備えたコストパフォーマンスの高さが大好きです。暗いブースで作業するDJ にとって手元は重要。G-SHOCKは装着感も良いのでプレイしやすく気に入っています。また、気分に よって色が変えられる、ファッション性もポイントが高いですね。
私自身愛用しているG-SHOCKだけに、このWORLD TOURにDJとして出演させて頂くことを誇りに思いま す。ストレートなHip Hopを通して、東京らしいアーバンな雰囲気を出したいですね。
G-SHOCKは世界中の時計業界、そしてファッション業界でも実績をあげてきたブランド。私もG-SHOCK に負けじとクラブDJとしてキャリアを重ねていきたいと思っています。来年はNYで1週間DJをします。
G-SHOCKのように他の国にどんどん進出して、クラブ業界をリードできるようになりたいですね。 -

- 黄帝心仙人
シンプルなループを好む自分としては、G-SHOCKのシンプルなデザインとマッチしているように思えるんです。特に黒いモデルが気に入っています。何故かというと、黒のG-SHOCKを付けてる日は不思議とついているんです。CASIOさん、どうですか?私とコラボして黒のG-SHOCK出してください(笑)。
WORLD TOURの最後となるこのビックイベントでは、G-SHOCKに負けないようないい作品をぶつけたいです。イベントも今年を締めくくれるような派手やかなものにしたい。そしてより多くの人に、ダンスを知ってもらいたいと思っています。 -

- 瀧澤賢太郎
今年『BIG ROOM』というアルバムをリリースしたんですが、テーマはずばり「自分がかっこいいと思えるハウス」。偶然なのか“本質的なかっこよさ”への追求という点では、G-SHOCKと同じですね。 昔からG-SHOCKは好きだったんです。中学時代はイチローモデルみたいにプレミアがついた迷彩柄。高校時代はBaby-G、大学ではMR.G、現在ではオーソドックスなモデルを着けています。今となっては肌身離せないgoodsの一つ。全部がお気に入りです。G-SHOCKはこれからも一生お世話になると思います。少し欲をいうと、時計自体にDJブースでペンライト代わりになるくらい強い出力のLEDがつくと 嬉しいなー(笑)。
今回は大好きなG-SHOCKのPARTYに参加できるだけで光栄です。自分のカラーがPARTYで少しでも貢献できるよう、当日は臨みたいと思っています。ここでもG-SHOCK同様、自分の音楽を追求して、かっこいいと思える音楽を提供したいですね。。 -

- 栗原 暁(Jazzin'park)
頑丈でデザインもスタイリッシュだから、今ではアウトドアの際によくお世話になっているG-SHOCK。初めは学生時代の友人が着けているのを見て憧れました……。そしてこの憧れは今でも続いています。機能性とハイセンスなデザインを兼ねそろえたG-SHOCKのように、ダンスミュージックに限らず様々 なジャンルの音を取り入れ、色々なシチュエーションに合った音を作って表現していきたいと思っているからです。
今回のWORLD TOUR in TOKYOでは、ARENAの熱気に負けないようにISLAND BARも盛り上げていきますよ!! -

- カリスマカンタロー+SHUHO
カリスマカンタロー(以下、カリスマ):G-SHOCKといえば、自分のスポンサーにもなって頂いてて、毎日使用してます。カリスマモデルはこの世に1つしかないので大のお気に入り。
SHUHO:僕も昔から好きで、最近はダンスアライブの副賞でもらったチャンピオン限定モデルを毎日着けていますね。
カリスマ:じゃあ、G-SHOCKの魅力といえば……?
カリスマ:やっぱりデザインがイカつくていいんじゃないですかね。
SHUHO:そうそうカラバリも多いし。
カリスマ:自分的にはもっとぶっ飛んだクレイジーカラー系を期待です!
SHUHO:いろいろお世話になってるG-SHOCK。そのWORLD TOURに、自分たちが参加するんだけど……。
カリスマ:とにかくいいパーティーにしたいですね。
SHUHO:HOUSEとテクノの大好きな二人が、G-SHOCKが持つクールな感じを出せたらいいですね。 -

- コジマサトコ(MCさとこ)
学生時代、いわゆる“コギャル(!!)”だった私は、中学・高校でものすごくハマり、当時特に流行っていたBaby-Gをお年玉で5つも大人買いしました(笑)。カナヅチなのにボディボードをやっていたのですが、そのBaby-Gをつけると自分に酔える……と言いますか、自分最強!無敵!かっこいい!みたいな感覚になれました(笑)。その中で気に入っていたものがバックライトにイルカが出たり、画面のGの文字が回ったり踊ったりするなど、遊び心があるモデル。いつもキュンキュンしていたのを覚えています。また、コギャルから脱して系統が変わった今でもお気に入りで着けているのがG-SHOCK DW-5600です。スタンダードな、いかにもこれぞG-SHOCK!!という感じがたまらん!! 四角いフォルムが たまらん!! シンプルなのにメカっぽいところもたまらん!! 実用性もあって、日付も曜日も時間も一目でわかるのもたまらん!! 私の系統が変わる前も変わってからもかれこれ10年以上、ずっとお世話になっています。
そんな、たまらんG-SHOCKのWORLD TOURのファイナル・TOKYOで、MCとして参加できるなんて、ステキな縁だと思うんです。MCの私にできることは、まず第一にお客さまとアーティストの皆様をしっかりつなぐ架け橋になること! ここでもステキな縁が生まれ、それがもっともっとステキな絆になるよう頑張ります!そしてもちろん一緒に楽しんじゃいますよー! -

- A☆LUCKY
20歳のときに映画『スピード』のDVDを観て、キアヌ・リーブスがつけていたG-SHOCK DW-5600をすぐ買いに行ったのを覚えています! あれ、ヤバイです(笑)。さらにG-SHOCKの「アラーム音」、ピピピッて音が私にとってツボなんです!
今回、念願かなってG-SHOCKのイベント初参加となります。そこで私とG-SHOCKの共通点を考えてみました。……やっぱり、タフなところですかね。粘り強く頑強で、少しのことじゃ参らないって意味合いで。WORLD TOURも自分のタフさを大事にしながら盛り上げていきます(笑)。集大成にふさわしいイベントになるよう全力で頑張りますので、皆さん応援してくださいね。









































