日本で最も人気を集めるモータースポーツ、SUPER GT。2005年にそれまでの全日本GT選手権(JGTC)がリニューアルして生まれた、日本で最も人気を集めるモータースポーツだ。今年は国内で7戦、マレーシアで1戦の計8戦。さらに年末にはフォーミュラ・ニッポンとの特別戦も開催され、さらには中国・珠海でのエキシビションマッチも計画されている。
日産、トヨタ(レクサス)、ホンダという国内自動車メーカー系チーム中心のGT500クラス、今年はFIA GT3規定に合わせた車両でも出場できるプライベートチーム中心のGT300クラス、2つの性能の異なるクラスの車両が40台近くが混走しバトルを繰り広げる。それが世界屈指のGTレース、SUPER GTなのだ。
今年G-SHOCKがサポートする#23「MOTUL AUTECH GT-R」は昨年3勝を挙げ、シリーズ2位を獲得した。日産のエース、本山哲とコンビを組むミハエル・クルムは昨年FIA GT1世界チャンピオンにも輝いた。
9年ぶりのベテランドライバーのタッグで今年こそタイトル奪回だ!


- Round1 OKAYAMA 3/31-4/1
- Round2 FUJI 5/3-4
- Round3 SEPANG 6/9-10
- Round4 SUGO 7/28-29
- Round5 SUZUKA 8/18-19
- Round6 FUJI 9/8-9
- Round7 AUTOPOLIS 9/29-30
- Round8 MOTEGI 10/27-28
- SPECIAL FUJI 11/16-18

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SKY COCKPIT(GW-4000)
レーシングマシンや航空機の操縦時の振動や遠心重力にも耐えるタフネスモデル
更なるタフネスを追求し、落下重力、遠心重力、振動の3つの重力加速度に耐える「TRIPLE G RESIST」を採用したNEW SKYCOCKPIT GW-4000。
Φ33.2mmの大口径文字板は、航空機の計器をイメージしたワイドフェイス。機能的な文字レイアウトや、文字板のブラックを背景に色数を絞ったシンプルな配色や、ダイアルリングを貫き配置された大型の立体成形インデックスパーツ、など過酷な環境下でも必要な情報が瞬時に読み取れるようにデザインされている。
時分針には短時間で光を吸収し、長時間暗闇で光り続けるネオブライト塗装を施し、暗所での視認性も確保し、高い信頼性を誇る。














