G-SHOCK「勝手に広告展」

G-SHOCK「勝手に広告展」

これから世に出ていく若手アーティストにフォーカスを当てたG-SHOCK AD作品の展覧会を開催。
テーマは「G-SHOCKのタフネス」とし、若手アーティスト(25歳以下)の作品を公募。応募作品から選びぬかれた15作品を展示するG-SHOCK「勝手に広告展」が6月中旬~8月上旬にかけて仙台・福岡・東京の特設会場で開催されました。


次世代を担うアーティストの登竜門として開催されたこの企画には計60点を超える作品が集まり、3つの特設会場では来場者のインスタグラムによる投稿(投票)と審査員の加点によって最優秀賞と優秀賞2名、審査員特別賞1名を決定しました。
「勝手に広告展」の詳細/作品はこちら
(※「勝手に広告展」は8月7日をもって終了しております。)
主催:株式会社AREA81 特別協賛:カシオ計算機株式会社



そして今回、最優秀賞に選ばれた作品『My wall is my self』を手がけたアーティストMADBLAST HIRO氏とG-SHOCKの次世代を担うNEWスタンダードモデルGA-700とのコラボが実現。GA-700のタフネスデザインが、具象と抽象の狭間を追及するHIRO氏の世界観で見事に表現されました。



  • MADBLAST HIRO氏とGA-700のコラボ作品
プロフィール
MADBLAST HIRO

MADBLAST HIRO
岐阜の柳ケ瀬を拠点に中部地方や全国にて壁画制作、展示や、ライブイベントや大型野外イベントにてライブペイントを活動中。
同じような模様をブロックのように組み立てていき、具象と、抽象と、その狭間と表現の可能性を突き詰める。
2015年に自身のアトリエ兼オルタナティブスペースである「Inceptionbase"himitsukichi"」を柳ケ瀬に立ち上げ、岐阜にアートを広める活動もする。

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