VISIONAIRE

21th JUN @DOVER STREET MARKET GINZA

毎号異なるテーマや、今までに無い装丁で読者を魅了し続けるNY発のヴィジュアル・マガジン「VISIONAIRE(ビジョネア)」。


旧来の時計の概念を覆す商品を世に送り続けてきたG-SHOCKの「タフネス」、「時間を刻み続ける永遠性」という哲学に共鳴し、時計ブランドとして初めてのコラボレーションが実現した。


最新号の63号(世界限定1500部)は「Forever」と題し、G-SHOCKの世界観を、世界でも稀な金属製のメタルブックで表現している。
アーティストのオノ・ヨーコ、デザイナーのカール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)が作品を提供。
写真家のマリオ・テスティノ(Mario Testino)は、モデルのケイト・モス(KateMoss)を題材として起用するなど、総勢10名の豪華なメンバーが参加した。


6月21日には、NYでの発表に続き、最新号の出版を記念したメディアプレビューを、今注目のスポットDOVER STREET MARKET GINZAにて開催。
当日はVISIONAIRE最新号の販売に加え、貴重な過去のバックナンバーの展示を行い、更にはVISIONAIRE共同創始者であるセシリア・ディーン(CeciliaDean)氏も来場し、大きな盛り上がりを見せた。


DOVER STREET MARKET GINZAでは、G-SHOCK最新モデルをはじめ、日本国内の熟練の技術者の手で組み上げられる、G-SHOCKの最高峰モデル「MR-G」を、7月17日まで販売中。